GBR〜ゴットブレスザリング〜格闘技総合情報ウェブマガジン 他では見れない100本以上の格闘技オリジナル映像・画像がGBR会員ならいつでも見放題!いまなら月会費初月無料のキャンペーン実施中!



サイトトップ

無料コンテンツ
速報
ニュース
試合結果
その他
月間スケジュール
リンク


有料コンテンツ
特集
クローズアップ!
動画
リングサイドムービー
ドリームスパーリング
テクニック講座
一日密着&ビデオ日記
VTRインタビュー
ラウンドガールムービー
よみもの
吉鷹弘の打撃研究室
インタビュー
コラム・一筆入魂
その他
ラウンドガール写真集
壁 紙
選手名鑑

 

あの選手のインタビューが見たい!
こんなこと選手に聞いてほしい!
こんな動画が見たい!などなど、
GBRで特集してほしいこと、
リクエストも常時受付中!
↓↓↓

GBRへの投稿・ご意見はこちら!

 


Get Windows Media Player

 

サイト内検索


>>「この人に聞け」の2012年4月〜はこちら
>>「この人に聞け」の2010年4月〜2011年3月末まではこちら
>>「この人に聞け」の2007年6月〜2010年3月末まではこちら
>>「この人に聞け」の第1回〜第83回まではこちら
>>「365人インタビュー」の一覧はこちら
>>「キックボクサーズファイル旬」の一覧はこちら

3・25M-1でムエタイ現役ランカーに挑む!
藤原あらし
「最後は、引き出しの多い者が勝つ!1月とは違う藤原あらしを見せます」

3月25日(日)東京・ディファ有明で開催される『M-1ムエタイチャレンジ Sutt Yod Muaythai vol.1』にて、現ルンピニースタジアム認定スーパーフライ級2位&プロムエタイ協会同級王者のチョークナムチャイ・シッヂャークン(タイ)という超強豪に挑む藤原。1月のREBELSでは同級9位ポーンモンコンに僅差で敗れているが、勝算はあるのか!?(取材日:2012年3月21日)
事実上のムエタイルール日本王座統一戦へ
日下部竜也
「日下部はどんなルールで戦っても強いということを証明します!」

3月25日(日)東京・ディファ有明で開催される『M-1ムエタイチャレンジ Sutt Yod Muaythai vol.1』(夜の部)にて、清水雄介の保持するWPMF日本スーパーバンタム級のベルトに挑戦する日下部WPMF日本王者×WBCムエタイ日本王者による“事実上の日本王座統一戦”と謳われている一戦で日下部は強さを証明できるか?(取材日:2012年3月19日)

第2のブアカーオが登場!
ブアカーオ・ウィラサクレック
「ムエタイにブアカーオは二人もいらない。どっちが本物か、勝負してもいい」

3月25日(日)東京・ディファ有明で開催される『M-1ムエタイチャレンジ Sutt Yod Muaythai vol.1』に出場するブアカーオ・ウィラサクレック(タイ)。K-1で活躍したブアカーオ・ポー.プラムックと同じブアカーオ(タイ語で白いハスという意味)のリングネームを持つこの選手は一体何者!?(取材日:2012年3月20日)

震災を乗り越え、二冠王に!
十二林 稔(じゅうにばやし・みのる)
「宮元、秋元…目の前の敵から1つずつ潰していく」

3月18日(日)東京・ディファ有明で開催されるMA日本キックボクシング連盟『BREAK-24 〜SAGITTARIUS〜』(夜の部)で宮元啓介と対戦するMA日本フェザー級王者・十二林稔(じゅうにばやし・みのる)。昨年の大震災で一度落ちた戦いへのモチベーションを取り戻し、二冠王になるまでを振り返る。(取材日:2012年3月15日)

WMAF世界ウェルター級王者
2011Thai Fight 67kg級 日本代表
一貴
「相手がオーソドックスなのかサウスポーなのか、それだけわかれば十分」

3月18日(日)東京・ディファ有明で開催されるMA日本キックボクシング連盟『BREAK-24 〜SAGITTARIUS〜』(夜の部)のメインイベント、WMAF世界ウェルター級タイトルマッチでビッグベン(タイ)と対戦する一貴。豪腕パンチを持つ強豪相手に一貴はどう立ち向かうのか。(取材日:2012年3月15日)

“スーパーツインズ”弟 山本佑機、引退…
「オレの試合を見てくれた人が『明日また頑張れるよ』と言ってくれた。
人生で2度とこういう経験はないでしょう」

3月18日(日)東京・ディファ有明で開催されるMA日本キックボクシング連盟『BREAK-24 〜SAGITTARIUS〜』(夜の部)にて、引退試合を行う山本佑機(橋本道場)。 18歳のときにプロデビューし、次戦で35戦目を迎える。ラストファイト直前、山本のラストメッセージ。 (取材日:2012年3月7日)
WPMF&WBCムエタイ日本王者
加藤竜二
「勝ち逃げされるのは嫌。負けたままではプライドが許さない」

3月18日(日)東京・ディファ有明で開催されるMA日本キックボクシング連盟『BREAK-24 〜SAGITTARIUS〜』(夜の部)のWBCムエタイ インターナショナル・フライ級チャレンジマッチに挑む加藤竜二(橋本道場)。今年初戦となったMA日本フライ級タイトルマッチでは勇児に敗れ、王座から陥落。今回の復帰戦を前に加藤が今想うこととは?(取材日:2012年3月7日)
“蹴り技の貴公子”
MA日本スーパーバンタム級王者
宮元啓介
「MAのチャンピオンになれたので、他団体の同階級の選手を倒す」

3月18日(日)東京・ディファ有明で開催されるMA日本キックボクシング連盟『BREAK-24 〜SAGITTARIUS〜』(夜の部)でMA日本フェザー級王者・十二林稔(じゅうにばやし・みのる)と対戦する宮元啓介(橋本道場)。空手仕込みの多彩な蹴り技を武器にする宮元が王者対決後に見ている野望とは!?(取材日:2012年3月7日)
桜庭和志の愛弟子、3度目の防衛戦
佐藤豪則
「桜庭さんの技術に僕なりの色をつけて自分のファイトスタイルを作っていきたい」

3月11日(日)東京・ディファ有明で開催される『PANCRASE 2012 PROGRESS TOUR』のメインイベントで挑戦者ストラッサー起一と3度目の防衛戦を行う佐藤。昨年10月の石川英司戦ではドロー防衛に終わった佐藤だが、この5カ月の間に新たな練習にも着手し、自らの技術に磨きをかけてきたという。佐藤が防衛戦への意気込み、2012年の抱負を語った(取材日2012年3月8日)
アウトサイダー70-75kg級初代王者
伊澤寿人
「相手はロシア人?負ける気は全然。特に恐さもない」

3月9日(金)東京・後楽園ホールで開催される『RINGS〜reincarnation再臨〜』でロシアのクラット・ピターリと対戦する伊澤寿人(RINGS/和神会)。1月のバトルジェネシスでの総合プロデビュー戦ではプロのリングで活躍しているNAKADAIを軽く一蹴! この勢いのまま、アウトサイダーで猛威を奮う強豪を撃破するのか。(取材日:2012年3月7日)
3・11 WINDY智美の引退試合で相手を務める
石岡沙織
「WINDYさんの言葉は、お姉さんから怒られたような気がしました」

3月11日(日)東京・ディファ有明で開催される『PANCRASE 2012 PROGRESS TOUR』で、引退試合を行うWINDY智美(パンクラスism)の最後の相手として指名された石岡。現在、禅道会総本部のある長野に拠点を移した石岡は、今回の指名に何を想うのか? そして、長野にいる理由とは?(2012年3月7日UP)
“最恐”WINDY智美、引退。そしてラストメッセージ
「芸能人って顔が同じように見えるじゃないですか。
今の女子選手を見ると、そういうふうに見える」

3月11日(日)東京・ディファ有明で開催される『PANCRASE 2012 PROGRESS TOUR』で引退試合を行うWINDY智美(パンクラスism)。“最恐”というニックネームそのままに、これまで対戦相手を病院送りにしてきたエピソードを持つ。石岡沙織とのラストマッチを前にWINDYが今想うこととは。(取材日:2012年2月29日)
“沼津の一撃空手王”
渡辺竜也
「一発で倒せるレベルの高い打撃を見せますよ」

3月9日(金)東京・後楽園ホールで開催される『RINGS〜reincarnation再臨〜』に出場する“沼津の一撃空手王”渡辺竜也(MAX GYM)。これまで非凡な打撃センスを武器にアウトサイダーで大活躍、1月のバトルジェネシスでは初代ZSTフライ級王者・田沼良介をわずか39秒で倒すアップセットを起こした。渡辺とは一体何者!? 強さの秘密はどこに隠されているのか。(2012年3月7日UP)
怪我を乗り越えて1年越しのタイトルマッチへ!
ストラッサー起一
「動物が獲物を捕らえるような本能的な動きを見て欲しい」

3月11日(日)東京・ディファ有明で開催される『PANCRASE 2012 PROGRESS TOUR』のメインイベントでウェルター級王者・佐藤豪則に挑戦するストラッサー。タイトルマッチ目前で怪我により試合が出来ない時期もあったが、今は逆にそれで良かったという。2009年から無敗を続けるストラッサーがタイトル挑戦への心境を語った(2012年3月7日UP)
3・9リングス再旗揚げ戦で総合格闘家デビュー
小比類巻太信
「18種類の倒せる技を用意した。その中には……」

3月9日(金)東京・後楽園ホールで開催される『RINGS〜reincarnation再臨〜』で、総合格闘家としてのデビュー戦を飾る小比類巻。かつて魔裟斗のライバルとしてK-1MAXで活躍した小比類巻は、どんな総合格闘技の試合を見せてくれるのか? デビュー戦を目前に控えて、「18種類の必殺技」の存在を教えてくれた。(2012年3月7日UP)
3・9再旗揚げ戦とリングスの今後を大いに語る!
前田日明
「リングスと他団体ではマッチメークの仕方が根本的に違う」

3月9日(金)東京・後楽園ホールでファイティングネットワーク・リングスの再旗揚げ戦『RINGS〜reincarnation再臨〜』を開催する前田日明代表。今大会のマッチメークについて、リングスと他団体の違い、そして12月に予定するビッグプランなどを大いに語った。(2012年3月7日UP)

2012年2月度MVP
UFC JAPANでバートパラゼウスキーに勝利
日本人選手の苦戦が続くUFCで2連勝!
日沖 発

毎月GBRが取材した大会の中で、最優秀選手を決める月間MVP。2012年2月のMVPは、2月26日(日)さいたまスーパーアリーナ で行われた『UFC JAPAN EDGAR vs. HENDERSON』でバート・パラゼウスキーに勝利し、UFC2連勝を収めた日沖発に決定!(2012年3月7日UP、写真提供=NAOKI FUKUDA/WOWOW)

13戦13勝無敗! 4連続KO!
“キック界の超新星” 秋元皓貴
「『今日はどの技でKOするんだろう』と楽しみにして欲しい」

2月25日(土)東京・ディファ有明で行われる谷山ジム『ビッグバン・統一への道 其の八』に出場する秋元皓貴(あきもと・ひろき/真樹ジムAICHI)。2010K-1甲子園準優勝者。プロデビュー後は13戦13勝(7KO)と無敗記録を更新しており、昨年7月には藤原あらしをKOしたムエタイの強豪ピンサヤーム・ソー.アムヌアイシリチョーク(タイ)を2RKOするなど、今キック界が大注目する選手である。その秋元の今後の野望とは!?(2012年2月19日UP)
UFC解説者が語るここが見どころ!
高阪 剛
UFC JAPANが日本格闘技界にもたらす影響とは何か?

WOWOWのUFC中継解説者としてお馴染みの“世界のTK”こと高阪剛が、2月26日(日)さいたまスーパーアリーナで開催されるUFCの日本大会『UFC JAPAN EDGAR vs. HENDERSON』の見どころを解説。さらに、今大会が日本格闘技界にもたらす影響について、高阪が期待していることとは……?(2012年2月14日UP)
UFCファイターにとって伝説の男
桜井“マッハ”速人
「UFCは相撲と一緒ですよ」

2002年3月22日、『UFC 36』に参戦してマット・ヒューズとUFC世界ウェルター級タイトルマッチを争ったことのあるマッハ。同大会はWOWOWのUFC中継のオープニングを飾り、TBSの番組「情熱大陸」でも放映されるなど話題を呼んだ。あれから10年、マッハはいまUFCをどのように見ているのか?(2012年2月14日UP)

逆輸入メジャーリーガーが語るUFC
弘中邦佳
「UFCではどちらが金網を味方につけるかが大事
 地元大会でどれだけ日本人が勝てるのか楽しみ」

岡見勇信と共にいち早くUFCで戦い、逆輸入メジャーリーガーとしてDREAMにも参戦した弘中。海外での試合経験も豊富な弘中がUFC参戦やアメリカでの練習で感じていたものは何か? また弘中が考える通常の大会とは違う日本大会ならではの見所とはどこか?(2012年2月14日UP)

アメリカの進化を肌で知るファイター
長南亮
「UFCと日本の大会では選手層が圧倒的に違う
 世界中の選手たちがUFCを目指している」

PRIDE参戦時代からアメリカで武者修行を行い、約2年間UFCを主戦場に戦ってきた長南。日本のビッグイベント、そしてアメリカにおけるMMA(総合格闘技)を取り巻く環境の進化を知る長南から見たUFCとは?(2012年2月14日UP)

“ハマのスーパー女子高生”もこれで見納め!
陣内まどか
「次は10代のうちにベルトを獲れるだけ獲ろうと思う」

2月19日(日)東京・新宿FACEで開催される『J-GIRLS 2012 〜Platinum’s In The Ring 1st〜』のJ-GIRLSバンタム級次期王者挑戦者決定トーナメント1回戦で対戦する佐竹のぞみと対戦する陣内まどか。“ハマのスーパー女子高生”と呼ばれ、J-GIRLS女子高生キックボクサー勢の中心人物だったが、今春に高校を卒業。試合後に卒業式を控えており、女子高生としての最後の試合を前に今想うこととは。(2012年2月14日UP)
無敗の怪物ラズマゼとタイトルマッチ
野地竜太
「“一撃必殺”を目指します。何が起こるか分かりませんよ」

2月18日(土)東京・TDCホールで開催される『DEEP 57 IMPACT〜12年目の現実〜』で、レヴァン・ラズマゼ(グルジア/フリー)が保持するDEEPメガトン(無差別級)タイトルに挑戦する野地。極真空手からK-1、総合格闘技に転向し、戦い続けてきた成果を見せる時が来た。圧倒的な強さを発揮する怪物を相手に、野地はどう戦うつもりなのか!?(2012年2月11日UP)
デンサイアムと約2年半ぶりの再戦
大和哲也
「もう1回ヒジありルールで地盤を作り、昔のような自分に戻りたい」

2月18日(土)東京・後楽園ホールで開催されるNJKF『KICK TO THE FUTURE 1』で、元ルンピニースタジアム&WMCバンタム級王者デンサイアム・ルークプラバーツ(タイ)との対戦が決定した大和。昨年10月にジョムトーン・チューワッタナに敗れており、ムエタイ戦士との連戦となる。K-1ルールではなく、ムエタイルールの試合を続ける大和の真意は?(2012年2月11日UP)

久保優太
2012年、立ち技格闘技を背負う存在へ!
「メインイベンターの責任を果たし、自分をアピールしたい」

2月17日(金) 東京・後楽園ホールで行われる『Krush.16』ISKA世界王座決定戦でフランソワ・シャルルと対戦する久保優太。今回は世界タイトル戦のチャンスが巡って来た久保だが、対戦相手のシャルルはムエタイベースのテクニシャンという厄介な相手。しかも佐藤嘉洋や山本優弥がいる中でトリプルメインの最終試合に抜擢された。色々な意味で久保の実力が試される一戦を前に、久保が決意の程を語った(2012年2月10日UP)

横浜を恐怖に陥れた…
“横濱地獄族第二十四代総長”統好
「自分が頭の時の仲間は40人ぐらい。連合体を合わせると300人」

2月12日(日)東京・ディファ有明で開催される『THE OUTSIDER 第20戦』の第18試合に出場する“横濱地獄族第二十四代総長”統好。少年院2回の経歴を持ち、神奈川県警が徹底マーク、横浜を恐怖に陥れたエピソードを持つ統好とは一体何者!?(2012年2月10日UP)

戦うために生まれてきた・・・
久保昌弘
交戦もあるフランス外人部隊の入隊試験を受ける理由

2月12日(日)東京・ディファ有明で開催される『THE OUTSIDER 第20戦』の第4試合に出場する久保昌弘。第14試合に出場する久保和弘の実兄であり、兄弟揃ってアウトサイダーに出場するのは初のこと。アウトサイダー参戦後には、フランス外人部隊の入隊試験を受けるという初参戦ファイターを直撃した。(2012年2月7日UP)

黒石高大が認めた “二代目横濱義道会総長”
寺内芳彦
乱闘騒ぎ時には2度リングイン「気付いたら走っていた」

2月12日(日)東京・ディファ有明で開催される『THE OUTSIDER 第20戦』の第15試合に出場する寺内芳彦。“Mr.アウトサイダー”として活躍する黒石高大が初代総長だった横濱義道会の二代目を勤め、今回アウトサイダー初参戦となる。これまでに黒石敗戦のときには、リングに上がり乱闘騒ぎに加わっていたという。寺内の素顔に迫った。(2012年2月7日UP)

“横浜一強い”と呼ばれた中国人ファイター
チョン・ツゥウェ
「道場には通っていない。ストリートファイトで勝負する」

2月12日(日)東京・ディファ有明で開催される『THE OUTSIDER 第20戦』の第14試合に出場するチョン・ツゥウェ。11歳の頃に中国から日本に来たチョンは、現在横浜を活動拠点とするチーム「919(クッピンク)」を率いるリーダーだ。「1度だけ出た試合で一発KOしました」と語る中国人ファイター、チョンとは一体何者!?(2012年2月7日UP)

“愛知犬山のボス猿 犬山藩丸一の闘将”
モンキー・B・コージ
「100戦無敗とか言うヤツがいるけど、逆に弱いんじゃない?」

2月12日(日)東京・ディファ有明で開催される『THE OUTSIDER 第20戦』の第19試合に出場するモンキー・B・コージ。これまでに4度アウトサイダーに出場し、今回が5戦目となる。毎回バチバチの殴り合いで会場を沸かせるモンキーを直撃すると、武勇伝を大いに語ってくれた。(2012年2月7日UP)

喧嘩するために生まれてきた
英樹crash
「目つきが悪くいつも喧嘩。でも損をしたとは思わない」

2月
12日(日)東京・ディファ有明で開催される『THE OUTSIDER 第20戦』の第1試合に出場する英樹crash。「今までの25年間、喧嘩ばっかりで親を泣かせたことしかない」と喧嘩に明け暮れた人生を送ってきたが、今では全く喧嘩をしなくなったという。しかし、再び戦いの場に繰り出す英樹がリングに上がる理由とは!?(2012年2月7日UP)

鈴木博昭
「ベルトは目標でありスタートライン
今までで最強に危険な姿でリングに上がる」
2月12日(日)愛知・豊川市総合体育館3階サブアリーナにて開催する『Young Caesar Cup Central2012 #3 TOYOKAWA』でシュートボクシング(以下、SB)日本ライト級王座決定戦で菅原悠次(シーザー力道場)と対戦する鈴木。念願だった地元でのタイトルマッチに燃える鈴木だが、決してこの試合がゴールではないという。鈴木がタイトルへの思いと共に大いなる野望を語った。(2012年2月5日UP)

2012年1度MVP
−55kg級タイトルを初防衛
寺戸伸近にKO勝利でリベンジを果たし、会場を沸かせた!
瀧谷渉太

毎月GBRが取材した大会の中で、最優秀選手を決める月間MVP。2012年1月のMVPは、1月9日(月・祝)東京・後楽園ホールで行われた『Krush.15』で寺戸伸近にKO勝利した瀧谷渉太に決定!(2012年2月3日UP)

格闘技のことだけでなく、プライベートな質問も満載!
今注目のツヨ・カワ(強くてかわいい)ファイター
MIO
「いつかRENAちゃんを超えるような選手になりたい」

2月5日(日)東京・後楽園ホールで行われるシュートボクシング協会(以下、SB)『SHOOT BOXING2012〜Road to S-cup〜act.1』に出場するMIO。同門の先輩RENAに憧れプロを目指し、モデルとして芸能活動もこなしながらプロデビューし、現在無敗の3連勝中だ。Girls S-cup2010世界王者RENAの妹弟子として注目を集める女子高生ファイターの素顔に迫った。(2012年2月3日UP)

森田崇文
1・28RISEでテコンドー王者を迎え撃つ
“闘う漫画家”がもう一度リングに帰ってきた理由

1月28日(土)東京・後楽園ホールで開催される『RISE 86』で2001年全国種別テコンドー選手権大会優勝のハ・ウンピョを迎え撃つ森田。漫画家になる夢をかなえるため引退することを何度か口にしてきたが、昨年9月のK-1MAX以来4カ月ぶりに試合を行うことになった。再びリングに上がる理由とは?(2012年1月26日UP)

左右田泰臣
無敗の王者が誕生なるか!?
「どんな展開・局面になっても、圧倒して勝ちたいと思っています」

1月28日(土)東京・後楽園ホールで行われる『RISE 86』で吉本光志(ヌンサヤームジム)の持つRISEスーパーライト級のベルトに挑戦する左右田。プロデビューから11戦11勝と無敗街道を突き進む左右田が初めてのタイトルマッチ、そして王者・吉本への想いを語った。(2012年1月20日UP)

戸邊隆馬
Dykiをクリアし、KENJIへリベンジ!
「軽量級にはスピードも迫力もある、それをもっとアピールしていきたい」

1月28日(土)東京・後楽園ホールで行われる『RISE 86』でDyki(TARGET)と対戦する戸邊。第3代バンタム級王者決定トーナメントではKENJIに敗れた戸邊だったが、トーナメントを制するKENJIと互角の勝負を繰り広げ、成長の跡を見せた。Dykiとの一戦で戸邊が浮上のきっかけを掴むか?(2012年1月20日UP)

駿太
憧れのリングで因縁の再戦!
「圧勝かKOでしか勝てないという意識でいる」

1月15日(日)東京・後楽園ホールで行われる新日本キックの新春第一弾興行『BRAVE HEARTS 18』で蘇我英樹と駿太(谷山)。両者は2010年7月の谷山ジム主催「ビッグバン」のリングで対戦し、ダウンを奪われながらも猛攻を見せた駿太がスプリット判定で勝利を収めた。「置いてきたものを取りにきた」と完全決着をつけに、アウェーのリングに上がる駿太の今の想いとは!?(2012年1月13日UP)

自分と打ち合ってくれる選手募集!
日本ウェルター級王者
緑川 創
「タイのランカーや他団体のチャンピオンとやりたい」

1月15日(日)東京・後楽園ホールで行われる新日本キックの新春第一弾興行『BRAVE HEARTS 18』でタイ北部ウェルター級王者シリポン・ルークプラバーツと対戦する緑川創(藤本)。2011年は4戦4勝、現在7連勝と波に乗っている。同門の石井宏樹、松本哉朗の活躍を受けて、緑川の目指すところとは!?(2012年1月6日UP)

狙うはキック界の革命!
東洋スーパーフェザー級王者
蘇我英樹
「オレがキック界を引っ張っていく」

1月15日(日)東京・後楽園ホールで行われる新日本キックの新春第一弾興行『BRAVE HEARTS 18』で駿太と対戦する蘇我英樹(市原)。両者は2010年7月の谷山ジム主催「ビッグバン」のリングで対戦し、僅差のスプリット判定で蘇我は敗れてしまった。その後、蘇我は
5連勝、ホームリングでのリベンジに燃える!(2012年1月6日UP)

2011年12月度MVP
元気ですか!!でMIXルールに初挑戦
長島☆自演乙☆雄一郎をTKOに破り場内を熱狂させた!
菊野克紀

毎月GBRが取材した大会の中で、最優秀選手を決める月間MVP。2011年12月のMVPは、12月31日(土)さいたまスーパーアリーナで行われた『元気ですか!!大晦日!!2011』で長島☆自演乙☆雄一郎をTKOに破った菊野克紀に決定!(2012年1月6日UP)
園田顕悟
「元気ですか!!大晦日!!2011」参戦
「大みそかに野杁を倒して、あのベルトに挑戦したい」

大みそかにさいたまスーパーアリーナで開催される格闘技イベント『元気ですか!!大晦日!!2011』にて、Krush YOUTH GP2011王者の野杁正明(OISHI GYM)と対戦することが決まった園田。この大舞台での大一番に向けて燃えている園田を直撃した。(2011年12月26日up)
所英男
7年連続の大みそか参戦へ!
「僕が考える“お祭り感”を出して勝利を掴みたい」

12月31日(土)さいたまスーパーアリーナで開催される『元気ですか!! 大晦日!! 2011』でユサップ・サーデュラエフ(ロシア・ダゲスタン共和国)と対戦する所。2005年から7年連続での大みそか出場となる所が、大みそかに戦うことへのこだわりを語った(2011年12月24日up)
12・22藤原祭で梅野源治と激突!
森井洋介
「僕は“当日に喰ってやる”と思っているので、梅野君は試合前に言いたいだけ言えばいい」

12月22日(木)東京・後楽園ホールにて開催される「がんばろうニッポン!『2011藤原祭〜冬の陣〜』」のメインイベントで、ついに激突する森井と梅野源治(PHOENIX)。梅野に格下扱いされ、さんざん“口撃”を受けてきた森井だが、「試合で勝てばいい」と冷静そのもの。決戦へ向けて牙を磨いでいる。(2011年12月18日UP)
12・22藤原祭で森井洋介と激突!
梅野源治
「俺に勝てると本気で思ってんの?そんなに自信があるなら差を見せてやる」

12月22日(木)東京・後楽園ホールにて開催される「がんばろうニッポン!『2011藤原祭〜冬の陣〜』」のメインイベントで、ついに激突する梅野と森井洋介(藤原ジム)。今年、両者ともムエタイの現役ランカーをKOし、日本人フェザー級頂上対決にふさわしい舞台が整った。しかし、梅野は「勝って当たり前」の強気な姿勢を全く崩すことはなかった。(2011年12月15日UP)
悩めるキックボクサーが最も悩んでいることとは?
駿太
「今、一番目立っている“あの選手”とやりたい」

12月11日(日)東京・ディファ有明で開催される『Bigbang〜統一への道〜其の七』にて、日本のプロボクシングでも試合をしているファーサンハン・ポーラースア(タイ)と対戦する駿太。試合後は常に反省の弁を述べる悩めるキックボクサーは、これまで通り打倒ムエタイを目指しながら国内では“あの男”との対戦に狙いを定めている。(2011年12月7日UP)
谷山ジムの御曹司から脱却、ビッグバンの主役を目指す
谷山俊樹
「ミスター・パーフェクトにはなれない。ミスター・凡人らしく勝負」

12月11日(日)東京・ディファ有明で開催される『Bigbang〜統一への道〜其の七』にて、日本のプロボクシングでも試合をしているシリチャイ・サックパンヤー(タイ)と対戦する谷山。今年は3戦全勝と好調ぶりを発揮しており、このまま2011年を無敗で終わりたいところだ。城戸康裕、駿太に続く谷山ジム第三の男はビッグバンの主役を目指す。(2011年12月7日UP)
松倉信太郎
城戸康裕との大一番が決定
「上手く戦って勝てるとは思わない。今回もガムシャラに戦って勝つ!」

12月11日(日)東京・ディファ有明で開催される『ビッグバン・統一への道 其の七』にて、城戸康裕(谷山ジム)と対戦する松倉。今年は山本優弥を下して日本のトップクラスに仲間入りした松倉が、K-1MAX2008王者・城戸との大一番に挑む心境を語った(2011年12月7日UP)
城戸康裕
松倉信太郎と生き残りをかけた一戦へ
「2011年を締めくくる試合をKOで勝つ。来年は自分が世界に打って出たい」

12月11日(日)東京・ディファ有明で開催される『ビッグバン・統一への道 其の七』にて、松倉信太郎(バンゲリングベイ・スピリット)と対戦する城戸。国内70kgのトップ戦線で活躍してきた城戸が、K-1甲子園出身の新世代ファイター松倉と対戦する心境、そして来年の野望を語った(2011年12月7日UP)
2011年11月度MVP
初代RISE QUEENの座を獲得、
神村エリカとの最強女王決定戦を制した
RENA

毎月GBRが取材した大会の中で、最優秀選手を決める月間MVP。2011年11月のMVPは、11月23日(水・祝)TOKYO DOME CITYホールで行われたRISEクリエーション主催『RISE 85 〜RISE HEAVY WEIGHT TOURNAMENT2011〜』で初代RISE QUEENの座を奪取したRENAに決定!(2011年12月3日UP)
マイティ・モー
サモアンフックで日本ヘビー級の新星を粉砕!?
「若くて強い選手と試合をしてみたい。でもリングに上がれば年齢は関係ない!」

11月23日(水・祝)TOKYO DOME CITYホールで行われる「3A-LIFE presents RISE 85〜RISE HEAVY WEIGHT TOURNAMENT2011〜」で羅王丸(TARGET)と対戦するモー。今回は約1年ぶりの日本での試合となるが「日本はマイティー・モーが育った場所だよ。日本のファンは大切で特別な存在だ」と日本での試合に燃えている。これまで衝撃的なKOを連発してきたモーのサモアンフックはRISEのリングでも火を噴くのか!?(2011年11月21日UP)
ステファン“ブリッツ”レコ
欧州の稲妻が4年ぶりに日本再上陸
「ジャングルの中で暴れ回るような試合をする!」

11月23日(水・祝)TOKYO DOME CITYホールで行われる「3A-LIFE presents RISE 85〜RISE HEAVY WEIGHT TOURNAMENT2011〜」でRISEヘビー級王者・上原誠(士魂村上塾)と対戦するレコ。日本での試合は約4年ぶりとなるが、K-1以外の様々な大会に出場し、コンスタントに試合を続けてきた。世界のトップファイターたちと凌ぎを削り、90戦以上のキャリアを持つレコが日本での試合、そしてトーナメントに向けての意気込みを語った(2011年11月16日UP)
セルジオ・ヴィールセンと激突!
小宮山工介
「地元の山でトレーニングをしてきました。
“心”を鍛えたので自分でも楽しみです」

11月23日(水・祝)TOKYO DOME CITYホールで開催される『RISE 85 〜RISE HEAVY WEIGHT TOURNAMENT2011〜』にて、ヨーロッパ最大の立ち技格闘技イベント『IT’S SHOWTIME』で初代61kg級世界王者となったセルジオ・ヴィールセン(スリナム共和国)と対戦する小宮山。過去最強の敵に対し、小宮山が行ったトレーニングとは?(2011年11月16日UP)

“寝ても立ってもフルボッコ 取手の拳帝”
幕 大輔
早すぎるラストファイト…
「アウトサイダーに出会っていなかったら真っ当に生きていなかった」

11月13日(日)神奈川・横浜文化体育館で開催される『THE OUTSIDER 第19戦』の60-65kg級チャンピオンマッチで安谷屋智弘を相手に初防衛戦を行う王者・幕大輔(王者)。今大会に向けた記者会見では「今後どうしようか悩んでいます」と引退をほのめかすような発言をしており、その真意に迫った。(2011年11月12日UP)

“リアルアマプロレスラー”ザ・シバター・テイカー
「作戦というものは弱いやつが考えるもんなんだよ。
俺は体一つでぶち当たる。それがプロレスラー」

アウトサイダー初戦となった5・8「THE OUTSIDER 第16戦」ではビッグバン・シバターのリングネームで参戦。続く7・17「第17戦」ではシバター・ウォーリアーのリングネームで登場したシバター。ラリアット、モンゴリアンチョップといったプロレス技で会場を沸かせ、アウトサイダー
で人気急上昇。謎に満ちたシバターとは一体何者!?(2011年11月11日UP)

アウトサイダーに救世主現る!
“マッスルクールガイ” 依光健太郎
「ロシア人は自分が倒さないといけない」

アウトサイダー初参戦となった5・8「THE OUTSIDER 第16戦」ではバチバチの殴り合いを展開し、インパクト大のKO勝利を収めた依光健太郎。11月13日(日)神奈川・横浜文化体育館で開催される『THE OUTSIDER 第19戦』では、ロシアから招聘した特殊部隊スペツナズ養成ジムの選抜選手と対戦する。「ロシア人選手には怖さはない」とアウトサイダー陣営が未だ得てない勝ち星を狙う。(2011年11月11日UP)
リングス代表・前田日明が語る
アウトサイダー、ロシアの脅威、第2次リングスの構想

11月13日(日)神奈川・横浜文化体育館で今年2度目のビッグマッチ『THE OUTSIDER 第19戦』を開催するリングス代表・前田日明。今大会では5月大会に続いてロシア勢の参戦、初の試みとなるブラジリアン柔術軍団との対抗戦、3大タイトルマッチなどが行われる。前田代表が注目する今大会の見どころ、ロシアを始めとするリングス・ネットワークの動き、そしてUFCに対する発言も! 気になる部分をあますところなく聞いた。(2011年11月9日UP)
卜部弘嵩
「Krush王者とK-1MAX日本王者はどちらが
面白い試合をするのか? それを確認して欲しい」

11月12日(土)東京・後楽園ホールで開催される『Krush.13』でオランダの名門マイクスジムの新鋭マイク・レダンと対戦する卜部。−60kg初代王者としてKrushを支えてきた卜部だが、今大会ではK-1MAX日本王者・久保優太にメインイベント(最終試合)の座を明け渡す結果となった。「Krushのエースは自分しかいない」と言い切る卜部がKrushへの熱い思いを語った!(2011年11月9日UP)
瀧谷渉太
Krush−55kg王者が世界の壁に挑む
「誰よりもいい試合をして注目を集めたい」

11月12日(土)東京・後楽園ホールで開催される『Krush.13』でイギリスの強豪ダミアン・トライナーと対戦する瀧谷。4月に−55kg初代王者となり、8月のKO-ICHI戦では豪快なKO勝利を収め、大きなインパクトを残した。今回は海外強豪との一戦が組まれた瀧谷だが、王者らしい言葉で試合への意気込みを語った(2011年11月8日UP)
久保優太
K-1MAX日本王者が世界へ向けて本格始動
「世界で通用する日本人を目指す!」

11月12日(土)東京・後楽園ホールで開催される『Krush.13』でフランス三冠王トリスタン・べナードと対戦する久保。今年は悲願のK-1MAX日本トーナメントを成し遂げ、9月にはヨーロッパ王者アンドレ・ブルールからも勝利を収めるなど、飛躍の一年となった。そんな久保が今後の目標として掲げているのが世界との戦い。その試金石となるべナードとの一戦を前に、久保が試合に臨む心境を語った(2011年11月4日UP)
2011年10月度MVP
ムエタイ500年の歴史上、
5人目の外国人王者となった
石井宏樹

毎月GBRが取材した大会の中で、最優秀選手を決める月間MVP。2011年10月のMVPは、10月2日(日)東京・後楽園ホールで行われた新日本キックボクシング協会主催「MAGNUM−27』」でムエタイ最高峰の王座を奪取した石井宏樹に決定!(2011年11月4日UP)
第10回全世界大会の最軽量戦士
鈴木雄三
「自分の人生は11月6日で最後だと思って挑みます」

世界45カ国192名が出場する4年に一度の空手オリンピック、11月4日(金)〜6日(日)の3日間にわたって開催される極真会館『第10回オープントーナメント全世界空手道選手権大会』に、松井章圭館長の推薦を受けて出場する鈴木。プロのリング(Krush)でも活躍する鈴木は今大会に「命を懸けて臨む」と言う。その決意を語る。(2011年10月27日UP)
日本代表選手団の監督が世界大会への決意を語る
木山 仁
「空手母国のプライドを持って日本選手団が世界大会へ向かって
行けるかどうかを見たい」

世界45カ国192名が出場する4年に一度の空手オリンピック、11月4日(金)〜6日(日)の3日間にわたって開催される極真会館『第10回オープントーナメント全世界空手道選手権大会』。第8回大会で王座を奪回した世界チャンピオン木山は今回、日本選手団の監督として世界大会に臨む。自分と同じ“王座奪回”をテーマとする空手母国ニッポンを語る。(2011年10月27日UP)
伝説の世界戦士にインタビュー
三好一男
名バイプレーヤーが語る世界大会秘話。

10月22日(土)23日(日)東京体育館で開催される新極真会『第10回オープントーナメント全世界空手道選手権大会』。10回目の記念大会を迎えたということで歴史をさかのぼり、初期の世界大会で活躍した名選手にインタビューした。“三誠時代”と呼ばれる一時代に、名バイプレーヤー(脇役)に徹した三好一男師範が語る世界大会秘話。(2011年10月21日UP)
伝説の世界戦士にインタビュー
三瓶啓二
ウィリー・ウイリアムス戦、32年目の真実。

10月22日(土)23日(日)東京体育館で開催される新極真会『第10回オープントーナメント全世界空手道選手権大会』。10回目の記念大会を迎えたということで歴史をさかのぼり、初期の世界大会で活躍した名選手にインタビューした。“三誠時代”と呼ばれる一時代を築いた、三瓶啓二師範が語る世界大会秘話。(2011年10月18日UP)
2011年9月度MVP
ムエタイ現役ランカー&2008年MVP
ウティデートにKO勝ちした
梅野源治

毎月GBRが取材した大会の中で、最優秀選手を決める月間MVP。2011年9月のMVPは、9月11日(日)東京・ディファ有明で行われた「M-1 FAIRTEX ムエタイチャレンジ『RAORAK MUAY vol.3』」でムエタイ現役ランカーにKO勝ちした梅野源治に決定!(2011年10月1日UP)
園田顕悟
「僕の目標は小比類巻会長を超えることです!」

10月10日(月・祝)東京・新宿FACEで開催されるKrush実行委員会「Krush YOUTH GP 2011〜−63kg Supernova Tournament〜開幕戦II」(夜の部)で鬥嘩裟(つかさ/池袋BLUE DOG)と対戦する園田。今回がプロデビュー戦となる園田だが、第22回全日本新空手道選手権大会優勝などアマチュアで数々の実績を残している実力者だ。宮崎に練習の拠点を置き、東京では小比類巻太信の指導も受けているという園田に意気込みを語った。(2011年10月8日UP)
大沢文也
「間違いなくパンチが一番上手いのは俺。1Rから倒すスタイルでガンガン行く!」

10月10日(月・祝)東京・新宿FACEで開催されるKrush実行委員会「Krush YOUTH GP 2011〜−63kg Supernova Tournament〜開幕戦I」(昼の部)で小川 翔(OISHI)と対戦する大沢。2009年にRISEの新人王トーナメントRISING ROOKIES CUPで優勝した後、結果が出ない時期もあったが、今年に入りアグレッシブファイターに変貌を遂げた。生まれ変わった大沢のクシング仕込みのパンチは火を噴くか?(2011年10月6日UP)
野杁正明
「もう負けは一つも要らない。ここからはずっと全勝でいく」

10月10日(月・祝)東京・新宿FACEで開催されるKrush実行委員会「Krush YOUTH GP 2011〜−63kg Supernova Tournament〜開幕戦I」(昼の部)で乱暴(チーム乱暴)と対戦する野杁。今年はKrush初代王座決定トーナメントとK-1MAX−63kg日本トーナメントに出場するものの、どちらも準決勝で敗れて優勝に手が届かず。復活を期して夏にはオランダで約1カ月間の武者修行を行った。野杁がトーナメントにかける意気込みを語った(2011年10月3日UP)
松井裕馬
「派手な蹴り技を見て欲しい。僕がトーナメントをかき乱します!」

10月10日(月・祝)東京・新宿FACEで開催されるKrush実行委員会「Krush YOUTH GP 2011〜−63kg Supernova Tournament〜開幕戦II」(夜の部)で牧平圭太(team pitbull)と対戦する松井。今回のトーナメント参戦はKrush事務局が発表した選手募集の記事を見て、自ら名乗り出て決まったものだという。プロでは6戦6勝(3KO)と無敗、北海道の新鋭がトーナメントに向けての意気込みを語った(2011年10月3日UP)
MA日本スーパーウェルター級王者
武田一也
「昔は実力のMAと言われていた。差を見せ付けて勝つ」

9月25日(日)東京・後楽園ホールにて行われるMA日本キックボクシング連盟『BREAK-17〜Khaos〜交流戦6番勝負』の大将戦で清水武(藤原)と対戦する武田一也(JMC)横浜)。MA王座を獲得後、初の試合を前に武田が今想うこととは!? 今だから明かせるタイトルマッチでの裏話も……(2011年9月23日UP)
K-1甲子園出身、プロデビュー以来9戦無敗
宮元啓介
「空手の時に色んな蹴り技を習得。対戦相手は避けられないと思いますよ」

9月25日(日)東京・後楽園ホールにて行われるMA日本キックボクシング連盟『BREAK-17〜Khaos〜交流戦6番勝負』の先鋒戦で梅原タカユキ(TARGET)と対戦する宮元啓介(橋本道場)。2009年のK-1甲子園準々決勝で野杁正明に敗れるも、プロデビュー後は9連勝中の負けなし。橋本道場軽量級のエース候補に強さの秘密を聞いた。(2011年9月23日UP)
MAウェルター級王者
中澤 純 
「“どうすれば強くなれるのか” 寝ている間以外は1日中考えている」

9月25日(日)東京・後楽園ホールにて行われるMA日本キックボクシング連盟『BREAK-17〜Khaos〜交流戦6番勝負』の中堅戦で島一生(TARGET)と対戦する中澤純(ワイルドシーサー群馬)。現在4連勝中、僅か11戦目で伝統のMAウェルター級王者に輝いた中澤とは一体何者!? その強さの秘密、島戦に向けての抱負などを聞いた。(2011年9月23日UP)
MA日本ライト級王者 “ハードパンチャー”
梶田義人
アッパーを最近練習中!?「まだ自分は完成していない」

9月25日(日)東京・後楽園ホールにて行われるMA日本キックボクシング連盟『BREAK-17〜Khaos〜交流戦6番勝負』の三将戦で水落洋祐(はまっこムエタイ)と対戦する梶田義人(武勇会)。7月のMA日本ライト級タイトルマッチでは2RKOで初防衛に成功するなど、これまでの11勝のうち8KOとKO率は高い。ハードパンチャーの秘密に迫る。(2011年9月23日UP)
元MA日本バンタム級&フェザー級王者
RIOT
「町田には今回負けてもらって、自分がどん底に叩き落とす」

9月25日(日)東京・後楽園ホールにて行われるMA日本キックボクシング連盟『BREAK-17〜Khaos〜交流戦6番勝負』の次鋒戦で配乗用(=ベイ・シンヤン/韓国)と対戦するRIOT(真樹オキナワ)。MA三階級制覇を目論むも、5月のMA日本スーパーフェザー級王座決定トーナメント決勝戦では町田光に敗れてしまった。再戦を狙うRIOTが今考えていることとは!?(2011年9月2
2日UP)
児山佳宏
「倒すところで倒し、熱い試合が出来るかどうか?
色んな意味でチャンピオンとしての自分が試される」

9月23日(金・祝)東京・後楽園ホールで行われる「SHOOTOR’S LEGACY 04」で冨樫健一郎(パラエストラ広島)を挑戦者に迎え、初防衛に挑む環太平洋ウェルター級王者の児山。1月に悲願の王座奪取から約8カ月、今までに経験したことがない王者として臨む一戦を前に、児山がその心境を語った(2011年9月22日UP)
キモいムーブで話題のMA王者
町田 光
「キックボクシングをメジャーにして名前を変える」

9月25日(日)東京・後楽園ホールにて行われるMA日本キックボクシング連盟『BREAK-17〜Khaos〜交流戦6番勝負』の副将戦で、岩井伸洋(NJKF・OGUNI)と対戦する町田光(橋本道場/MA日本スーパーフェザー級王者)。7月のデンサイアム戦では敗れてしまったが、それまでに驚異の9連勝をマークした。一部で話題のキモいムーブのこと、そして「キック界で革命を起こしたい」というその理由などを聞いてみた。(2011年9月21日UP)
冨樫健一郎
「試合前に欲を出しても良いことがない
ベルトの前に勝つことだけを考える」

9月23日(金・祝)東京・後楽園ホールで行われる「SHOOTOR’S LEGACY 04」で児山佳宏(パラエストラ松戸)の持つ環太平洋ウェルター級のベルトに挑戦する冨樫。世界タイトルを含めて、これまで3度のタイトル挑戦を経験している冨樫だが、まだベルトを巻いた経験がない。その冨樫はどんな心境で今回のタイトル戦を迎えるのか?(2011年9月21日UP)

中村K太郎
「僕の方が上の舞台で強い相手と戦ってきた
くぐってきた修羅場の数が違うと思っている

9月23日(金・祝)東京・後楽園ホールで行われる「SHOOTOR’S LEGACY 04」で、約5年2カ月ぶりの修斗凱旋を果たすK太郎。かつて初代環太平洋王者だったK太郎は、現王者の村山暁洋(GUTSMAN・修斗道場)との新旧王者対決に挑むことになったが「僕とは格が違うと思います」とはっきりとその差を口にした(2011年9月16日UP)

村山暁洋
「この試合は王者になって掴んだチャンス
必ずモノにして自分の未来を広げたい」

9月23日(金・祝)東京・後楽園ホールで行われる「SHOOTOR’S LEGACY 04」では、環太平洋王者として中村K太郎(和術慧舟會東京本部)を迎え撃つ村山。K太郎は修斗で活躍した後、UFCやSRCでキャリアを積んできた国内トップクラスの選手で、村山自身もK太郎をこれまで最強の相手だと分析している。環太平洋王者として初戦で大一番を迎えた村山に意気込みを聞いた(2011年9月16日UP)
梅野源治
ムエタイのスーパースターを挑発!
「ウティデート、アゴには気をつけろよ」

9月11日(日)東京・ディファ有明で開催される「M-1 FAIRTEX ムエタイチャレンジ『RAORAK MUAY vol.3』」にて、ウティデート・ルークプラパート(タイ/ルンピニースタジアム認定フェザー級3位、2008年ムエタイMVP)と対戦する梅野源治。この一戦に勝利すれば、ルンピニーランキング入りだけでなく、あるビッグチャンス到来の話も!? 日本人初の偉業に向けてカウントダウンは始まった!(2011年9月9日UP)
ミサイル・パンチャーが元プロボクシング世界王者と激突!
森井洋介
「今回は本気でスタイルを変えようと思っています」

9月11日(日)東京・ディファ有明で開催される「M-1 FAIRTEX ムエタイチャレンジ『RAORAK MUAY vol.3』」にて、元プロボクシングWBO世界スーパーバンタム級王者ラタナチャイ・ソーウォラピン(タイ)と対戦する森井。“ミサイル・パンチャー”と呼ばれるほどの強打が持ち味の森井だが、今回からスタイルを変えようとしているという。ニュー森井スタイルとはいったい……!?(2011年9月7日UP)
2011年8月度MVP
2試合KO勝ち、決勝はハム・ソヒに逆転勝利で
Girls S-cup日本トーナメント優勝
神村エリカ

毎月GBRが取材した大会の中で、最優秀選手を決める月間MVP。2011年8月のMVPは、8月19日(金)東京・SHIBUYA-AXで行われた「シュートボクシング・ガールズトーナメント Girls S-cup2011日本予選」で優勝した神村エリカに決定!(2011年9月5日UP)
8・26DEEPで日本デビュー戦を行うジョージ・ルーカスの愛娘
アマンダ・ルーカス
「父は私が格闘技をやることに最初は戸惑っていたけれど…」

8月26日(金)東京・後楽園ホールで開催される『DEEP 55 IMPACT』で篠原光(ヨックタイ)と対戦するアマンダ・ルーカス。アマンダは、『スター・ウォーズ』『インディ・ジョーンズ』などの世界的大ヒットを生み出した映画監督&プロデューサー、ジョージ・ルーカスの愛娘である。超セレブがなぜ総合格闘技で試合にまで出場するのか?(2011年8月25日UP)
“吉田道場のKOキング”がタイトルマッチ待望の復帰戦!
長倉立尚
「もし今この場に松本選手がいたら、『もうやっちゃおうよ』と言って戦いたい」

8月26日(金)東京・後楽園ホールで開催される『DEEP 55 IMPACT』のフェザー級タイトルマッチで王者・松本晃市郎(今田道場)と対戦する長倉。学生時代にはラグビーで活躍し、プロデビューから8連続KO勝利というインパクトを残すものの、左足のアキレス腱断裂という大怪我で長期欠場を余儀なくされた。待望の復帰戦を迎えた長倉に試合への意気込み、そしてタイトルマッチについて聞いた。(2011年8月25日UP)
正拳突きで世界一を目指す菊野に異変!?
菊野克紀
「自分でも“突き”が打てるのかどうか分からない」

8月26日(金)東京・後楽園ホールで開催される『DEEP 55 IMPACT』にて、廣田瑞人(=ひろた・みずと/CAVE)の挑戦を受け、DEEPライト級タイトル2度目の防衛戦を行う菊野。あの北岡悟を破ってSRCライト級王者となった最強の挑戦者・廣田のボクシングに対し、菊野は空手の正拳突きで勝負すると宣言したが、決戦を目前にして「打てるかどうか分からない……」という。菊野に何が?(2011年8月22日UP)
元SRCライト級王者が長期欠場から復活
廣田瑞人
「菊野選手にKO勝ちして、1年8カ月分をチャラにする」

8月26日(金)東京・後楽園ホールで開催される『DEEP 55 IMPACT』ライト級タイトルマッチで王者・菊野克紀(ALLIANCE)と対戦する廣田。2年前の大みそかDynamite!!の青木真也戦で右腕を骨折し、長期欠場を余儀なくされたものの、その間もトレーニングを続け、今回の復帰戦を迎えた。廣田が復帰までの道のり、そして生き残りをかけたサバイバルマッチに挑む意気込みを語った。(2011年8月22日UP)
WBCムエタイ&IT'S SHOWTIME王者と激突!
郷野聡寛
「タイトルを持っているから強いんだろうけれど、俺なら普通に勝つことが出来る」

8月7日(日)東京・有明コロシアムで行われる「THAI FIGHT EXTREME JAPAN」で、WBCムエタイ世界ミドル級&IT’S SHOWTIME73kg級王者ヨハン・リドン(フランス)と対戦する郷野。内藤大助のトレーナーからもお墨付きをもらうボクシング技術で、ムエタイルールに2度目の挑戦をする。(2011年8月4日UP)

2011年7月度MVP
K-1MAX日本2位とWBCムエタイ王者を破り
Krush初代−70kg王座を獲得
健太

毎月GBRが取材した大会の中で、最優秀選手を決める月間MVP。2011年7月度のMVPは、7月16日(土)東京・後楽園ホールで行われた「Krush -70kg初代王座決定トーナメント〜決勝戦〜」で中島弘貴、山内佑太郎を破りKrush初代−70kg王座に就いた健太に決定!

白須康仁
「3年前、初めてヨーセングライを見た時からやりたいと思っていた」

8月7日(日)東京・有明コロシアムで行われる「THAI FIGHT EXTREME JAPAN」で、“ムエタイ8冠王”ヨーセングライ・フェアテックス(タイ)と対戦する白須。K-1 WORLD MAXの常連選手として活躍、バット折りローキックでその名を轟かせた彼が1年4カ月ぶりに復帰する。空白の期間、そしてヨーセングライ戦への特別な想いを告白。(2011年8月3日UP)
牧野智昭
「ムエタイルールでブアカーオに勝てない、そんな予想を僕がひっくり返したい」

8月7日(日)東京・有明コロシアムで行われる「THAI FIGHT EXTREME JAPAN」でK-1MAX&S-cup王者ブアカーオ・ポー.プラムックと対戦する牧野。あのブアカーオに相手の土俵であるムエタイルールに挑む牧野だが、センチャイムエタイジムでタイ人を相手に特訓を積み、ブアカーオ攻略を練ってきた。牧野はブアカーオの牙城を崩すことが出来るか?(2011年8月3日UP)
TOMOYUKI
「こっちが倒されるかもしれないけど、自分のパンチが当たれば倒す自信はある」

8月7日(日)東京・有明コロシアムで行われる「THAI FIGHT EXTREME JAPAN」でスック・サコーン・ソー・クリンミーと対戦するTOMOYUKI。INTERNATIONAL TEAMに挑むTEAM SAMURAIのメンバーの中で決して知名度が高くはないTOMOYUKIだが、関西でキャリアを積み、昨年10月からは東京に活動の拠点を移し、センチャイムエタイジムで猛特訓に励んでいる。「自分のパンチを見て欲しい」と語る豪腕ファイターTOMOYUKIはTHAI FIGHTでどんなインパクトを残すのか?(2011年8月3日UP)
羅王丸
「年末の試合は気持ちが出せなくて負けた。今回は辛い状況でもガンガン行って勝つ」

7月23日(土)東京・後楽園ホールで行われる『RISE 80』ヘビー級王座決定戦で上原誠(士魂村上塾)と対戦する羅王丸。羅王丸にとって上原は昨年12月にプロ無敗記録をストップされた因縁の相手。約7カ月という短い期間での再戦となったが、羅王丸は韓国の『K−王ヘビー級トーナメント』で優勝するなど確実にキャリアを積み重ねてきた。羅王丸は上原へのリベンジを果たし、ヘビー級王者となるか?(2011年7月21日up)
神村エリカ
「今が“やらなければいけない時”チャンスは何回も来ないです」

7月23日(土)東京・後楽園ホールで行われる『RISE 80』にて、“アンディ・サワーからの刺客”WFCA世界ムエタイ2階級王者&WFCAムエタイオランダ王者ティティアナ・ヴァン・ポラーナ(シュートボクシングオランダ/チームサワー)と対戦する神村。8月には高橋藍戦も決定し、今最も波に乗っている地上最強の女子高生に近況を聞いてみた。(2011年7月20日UP)
朴光哲
「修斗の歴史に名を連ねることに価値がある。弘中さんに自分の全てを精一杯ぶつけたい」

7月18日(月・祝)東京・後楽園ホールで行われる『SHOOTOR’S LEGACY 03』にて弘中邦佳と世界ウェルター級王座決定戦で対戦する朴。一時は修斗から離れて様々な舞台を経験して朴だが、2009年に修斗に戻ってきてからは、修斗での戦いを続けてきた。修斗=自分にとってやる価値のある競技という朴に世界タイトルへの想いを聞いた。(2011年7月16日UP)
弘中邦佳
「ここでベルトを取れなければそこまでの人間。このチャンスをモノにしないと男じゃない」

7月18日(月・祝)東京・後楽園ホールで行われる『SHOOTOR’S LEGACY 03』にて朴光哲と世界ウェルター級王座決定戦で対戦する弘中。4・29TDCホール大会ではテイクダウンを軸にした攻めで、元世界王者・中蔵隆志に判定勝利。世界タイトル挑戦へのチャンスを掴んだ。2001年に修斗でのプロデビューしてから約10年、弘中にベルトへの想いを聞いた。(2011年7月14日UP)
闘魔を迎え撃つ日本軽量級最強の男
藤原あらし
「闘魔クンがラフプレイを仕掛けてきたら、ムエタイの裏技でやっちゃいますよ」

7月18日(月・祝)東京・ディファ有明で行われる『REBELS.8 & IT’S SHOWTIME JAPAN countdown-1』にて、スーパーフライ級三冠王の闘魔(とうま/新宿レフティー)を迎え撃つ藤原。長期にわたって日本軽量級最強の座に君臨している藤原が、最近ムチャをしている理由、そして日本人キックボクサーへのメッセージを語る。(2011年7月13日UP)
ムエタイ現役ランカーとついに初激突!
梅野源治
「100%を出した時にどういう試合が出来るのか、自分でも楽しみ」

7月18日(月・祝)東京・ディファ有明で行われる『REBELS.8 & IT’S SHOWTIME JAPAN countdown-1』にて、ムエタイ2大殿堂のひとつラジャダムナンスタジアムの現役ランカーと初激突する梅野。“ジャパニーズ・ムエタイ・スター”が本場のトップ選手を相手にどこまで食い下がれるかが注目される。(2011年7月12日UP)
板橋寛との大物日本人対決が実現
山本元気
「板橋とは50R以上スパーしました。最近は俺の方がやられる(笑)」

7月18日(月・祝)東京・ディファ有明で行われる『REBELS.8 & IT’S SHOWTIME JAPAN countdown-1』にて、前RISEスーパーフェザー級王者・板橋寛(スクランブル渋谷)との大物日本人対決に臨む山本。板橋とはスパーリングパートナーとして手の内を知り尽くした仲だと言う。やりにくい相手と戦うベテランの心境やいかに?(2011年7月12日UP)
K-1世界王者ペトロシアンと一騎打ち!
日菜太
「みんな僕が勝てないと思っているでしょう?
勝負の世界は何が起こるか分からないから面白い」

7月18日(月・祝)東京・ディファ有明で行われる『REBELS.8 & IT’S SHOWTIME JAPAN countdown-1』にて、K-1 WORLD MAX世界大会2009&2010優勝の“最強”ジョルジオ・ペトロシアン(イタリア)に挑む日菜太。昨年7月はアルトゥール・キシェンコをKOする快挙を成し遂げたが、今年の夏も奇跡の勝利をつかむことが出来るか!?(2011年7月12日UP)
“日本軽量級最強”藤原あらしに物申す!
闘魔
「軽量級が盛り上がらないのはお前のせいだ!」

7月18日(月・祝)東京・ディファ有明で行われる『REBELS.8 & IT’S SHOWTIME JAPAN countdown-1』にて、“日本軽量級最強”藤原あらし(バンゲリングベイ・スピリット)と対戦する闘魔(=とうま/新宿レフティー)。昨年から急激に実力を向上させ、10戦目で三冠王となる快挙を成し遂げた絶好調の闘魔が、あらしに向けて吠えまくる!(2011年7月12日UP)
漆谷康宏
「どのくらい攻撃力が上がっているのか楽しみ。どうやって倒そうかなということしか考えてない」

7月18日(月・祝)東京・後楽園ホールで行われる『SHOOTOR’S LEGACY 03』にて初防衛戦を迎える世界バンタム級王者の漆谷。挑戦者の正城ユウキは過去に逆転負けを喫している相手だが、漆谷の口からは「今はどうやって倒そうかなということしか考えてない」という言葉が飛び出した。フィジカル&走り込みトレーニングも取り入れて、今までで一番練習が出来ているという漆谷が力強く意気込みを語った。 (2011年7月12日UP)
正城ユウキ
「2年前のタイトルマッチが僕を強くしてくれた。今回はベルトを獲るまでがタイトルマッチです」

7月18日(月・祝)東京・後楽園ホールで行われる『SHOOTOR’S LEGACY 03』にて世界バンタム級王者・漆谷康宏に挑む正城。2年前に初めて世界タイトルに挑戦した一戦では王者BJに一本負け、しかしその敗戦が自らを強くしてくれたと正城は振り返る。明らかに前回とは違うスタンスで世界タイトルに挑戦する正城の心境を聞いた。(2011年7月12日UP)
2年ぶりにホームリングで長野と再戦へ…
藤井 惠
「日本人で私を追い込んだ選手はいません。 窮地に立たせて欲しいという想いはあります」

7月9日(土)東京・新宿FACEで開催される『女子総合格闘技ジュエルス 15th RING』にて、長野美香(CORE)と対戦する藤井惠(AACC)。アメリカ合衆国の総合格闘技イベント「Bellator(ベラトール)」での戦いを経て、約2年ぶりにホームリング復帰戦を迎える。未だに女子格闘技でトップにい続けられる理由、日本人選手に対しての思い、様々なことを語った。 (2011年7月8日UP)
伝説を越えて、伝説を作る!
V.V.Mei
「これからは辻選手に対抗できる実績を残す  そのためにハム・ソヒから一本獲ります」

7月9日(土)東京・新宿FACEで開催される『女子総合格闘技ジュエルス 15th RING』にて、ハム・ソヒ(韓国)と対戦するV.V Mei(フリー)はフリー転向後、二連勝と勢いの波に乗っている。今回の強敵を前に、Vは思うこと。そして充実した環境での練習内容や心がけていることなども聞いてみた。(2011年7月7日UP)
約7ヵ月ぶりの復帰戦を前に注目発言
HIROKO
「私のカードでみんなが見たいのはvs中井りんでしょう!」

7月9日(土)東京・新宿FACEで開催される『女子総合格闘技ジュエルス 15th RING』にて、エスイ(モンゴル/スマッシュ小路道場)と対戦するHIROKO(マスタージャパン)。昨年12月17日ジュエルスでのモーリー・ヘイゼル戦以来、約7カ月ぶりの試合を迎え、今何を想うのか。ヴァルキリーとの対抗戦が本格化していく中、HIROKOとの対戦を熱望していたヴァルキリー女王・中井りんについても聞いてみた。 (2011年7月7日UP)
1年5カ月ぶりの復帰戦でジュエルスのエース石岡沙織と対戦
辻 結花
「若い選手に超えて欲しい?そんな気持ちあるわけない」

7月9日(土)東京・新宿FACEで開催される『女子総合格闘技ジュエルス 15th RING』にて、石岡沙織(空手道禅道会小金井道場)と対戦する辻結花(総合格闘技闇愚羅)。昨年2月11日、V.V.Meiに7年ぶりの黒星を付けられて以来、1年5カ月ぶりの復帰戦に臨む心境を語る。また、普段の練習や心がけていることなども聞いてみた。(2011年7月4日UP)
女子総合格闘技のレジェンド・辻結花と一騎打ち!
石岡沙織
「決まった練習量をやるのは歯磨きするくらい当たり前」

7月9日(土)東京・新宿FACEで開催される『女子総合格闘技ジュエルス 15th RING』にて、辻結花(総合格闘技闇愚羅)と対戦する石岡沙織(空手道禅道会小金井道場)。プロデビューして10年、23勝2敗という圧倒的なキャリアを誇る辻に対し、石岡はどう戦うのか? また、普段の練習や心がけていることなども聞いてみた。(2011年7月4日UP)
デビュー戦から約3年半の月日を経て藤井惠と再戦
長野美香
「ここで燃え尽きて格闘技を辞めてもいいぐらいの気持ちで挑みます」

7月9日(土)東京・新宿FACEで開催される『女子総合格闘技ジュエルス 15th RING』にて、藤井惠(AACC)と対戦する長野美香(CORE)。2007年12月26日「スマックガール」のデビュー戦で藤井に三角絞めで敗れて以来、約3年半ぶりの再戦を前に長野が今想うこと、そして藤井戦で鍵を握る打撃と寝技の両面について聞いた。 (2011年7月4日UP)
2011年6月度MVP
2011年6月5日、RENAを破り、
シュートボクシング日本レディース王者に君臨
高橋 藍

毎月GBRが取材した大会の中で、最優秀選手を決める月間MVP。
  2011年6月度のMVPは、6月5日に行なわれたシュートボクシング(以下SB)協会「SHOOT BOXING 2011 act.3 -SB169-」でRENAを破りSB日本レディース王座に就いた高橋藍選手に決定!(2011年7月3日UP)
誕生間近!? アフリカ初のMMAチャンピオン!
ベルナール・アッカ
「祖国のために、自分の確固たる地位を築いて発言権を得たい」

6月24日(金)東京・後楽園ホールで開催されるDEEP事務局『FIGHT FOR JAPAN 10th Anniversary DEEP 54 IMPACT』のメインイベント、DEEPライトヘビー級タイトルマッチで王者・中西良行と対戦するベルナール・アッカ。祖国コートジボワールでは大統領選の結果をめぐり内戦が起こり、現在は沈静化しつつあるというが、まだまだ予断は許さない状況であることは確か。「こういう時こそ戦わないといけない」とアッカは祖国のために、ベルト奪取を狙う今の心境を聞いた。(2011年6月22日UP)
魁!佐伯塾
GBR読者からの質問に答えます!
佐伯 繁(DEEP代表)
「海外から久しぶりに “超DEEPらしい”選手が参戦する」

6月24日(金)東京・後楽園ホールで開催される『FIGHT FOR JAPAN 10th Anniversary DEEP 54 IMPACT』の見どころを始めとして、佐伯繁DEEP代表がGBR読者から寄せられた質問に答えます! 「DEEPが以前のK-1のように大きくなれませんか?」「下半期はどんなアイデアを考えていますか?」「ぶっちゃけ、UFCのことをどう思っていますか?」など、佐伯代表はどう答える?(2011年6月17日UP)
長南亮
アドレナリンよ、もう一度!
「久しぶりのDEEP、俺の好きな後楽園で、自分が爆発するんじゃないかと思ってます」

6月24日(金)東京・後楽園ホールで開催されるDEEP事務局『FIGHT FOR JAPAN 10th Anniversary DEEP 54 IMPACT』で岩瀬茂俊(T-BLOOD)と対戦する長南亮(Team M.A.D)。昨年は2度のKO負けも含め、2勝2敗と思うような成績が残せず、持ち前のアグレッシブな試合もなりを潜めていた。約半年ぶりのリングに上がる長南にその心境を聞いた。
“東北のあばれ星”松村典雄
「東北魂で日本代表を狙う!」

被災地・岩手県盛岡市にある極真会館本部直轄岩手道場で、リーダー的立場にある松村。今年6月のウェイト制大会でも活躍が期待された彼は、3.11以降、道場生の安否確認、道場周辺への救援物資の運搬、被災地情報の情報収集から、ウェブを利用して積極的に被災情報を発信し続けた。松村はどんな日々を過ごし、どんな思いで今回のウェイト制大会に臨むのか。
軽重量級で日本代表の座を狙う超新星
高橋佑汰
「誰が相手でもいいです。自分が優勝するので」

6月11日(土)12日(日)大阪府立体育会館で開催される極真会館『2011オープントーナメント第28回全日本ウェイト制空手道選手権大会』軽重量級にエントリーした高橋。昨年は17歳で中量級を制し、史上初の高校生全日本チャンピオンとして注目を集めた。無差別全日本での苦い敗北を経て、超新星は再び世界大会日本代表の座に挑む!
約3年ぶりに極真空手の試合に復帰
清水賢吾
「今年1年でウェイト制優勝、RISEヘビー級タイトル奪取、
世界大会優勝の偉業を達成したい」

6月11日(土)12日(日)大阪府立体育会館で開催される極真会館『2011オープントーナメント第28回全日本ウェイト制空手道選手権大会』重量級にエントリーした清水。この3年間はRISEやシュートボクシングでプロ活動を行っていたが、11月に開催される『第10回全世界大会』出場を目指して極真の試合に復帰する。その真意とは……。

2011年5月度MVP
新極真会「第28回全日本ウエイト制空手道選手権」で
3回連続一本勝ち(KO)を記録した
加藤大喜

毎月GBRが取材した大会の中で、最優秀選手を決める月間MVP。
2011年5月度のMVPは、5月28日・29日に行なわれた新極真会「第28回全日本ウエイト制空手道選手権」で準優勝した加藤大喜選手に決定!

キックボクサー、K-1ファイターとしての宿命
久保優太
「みんなに夢を与えられる試合をしたい。そういうことを伝える責任がある」

5月27日(金)東京・新宿FACEにて開催される、MKTマネジメント『Survivor〜Round.7〜』でデンサイアム・ルークプラバーツ(タイ/センチャイムエタイ)と対戦するK-1MAX 63kg級日本トーナメント準優勝・久保優太(DC LAB.GYM)。約半年ぶりの試合で日本では無敗、難攻不落のデンサイアムをクリアーすることが出来るのか。久保を直撃した。※取材は4月上旬に行ったもの(2011年5月25日UP)
史上2人目の軽量級三連覇に挑む
前田優輝
「全関東大会で優勝した次の日から練習しています。次も優勝するしかない」

5月28日(土)29日(日)大阪府立体育会館で開催される新極真会『第28回オープントーナメント全日本ウエイト制空手道選手権大会』は、4年に一度の「全世界大会」(10月22、23日)日本代表最終選抜戦として行われる。軽量級の優勝候補・前田は史上2人目の三連覇と日本代表の座を狙う。(2011年5月20日UP)
重量級で悲願の初優勝を狙う
青蝟ホ瑠
「重量級でも最初から最後まで動ける身体を作らないとダメだと痛感しました」

5月28日(土)29日(日)大阪府立体育会館で開催される新極真会『第28回オープントーナメント全日本ウエイト制空手道選手権大会』は、4年に一度の「全世界大会」(10月22、23日)日本代表最終選抜戦として行われる。重量級の優勝候補・青蛯ヘ新たなスタイルで日本代表の座を狙う。(2011年5月20日UP)
“佐山サトルの愛弟子”
桜木裕司
「今回の試合は僕の集大成。そこを乗り越えることに意義はある」

5月24日(火)東京・後楽園ホールで開催される、初代タイガーマスクであり、掣圏真陰流興義館総監・佐山サトルが創建した新武道『武道 掣圏』第一回武術大会で若翔洋と対戦する桜木裕司。“2回場外に落ちると負け”という過酷なルールで元力士を相手に桜木はどう戦うのか。そして、この一戦の意味とは……。(2011年5月19日UP)
「昔オレの中には悪魔が棲んでいた」
“千葉のワルエストラ”山本勇気
過去、現在、そして未来について語った。

5月8日(日)神奈川・横浜文化体育館で開催されるリングス『THE OUTSIDER 第16戦』に出場する山本勇気。ZSTのプロ選手として活躍する山本は、昨年10月の横浜大会に引き続き、今回もアウトサイダーとの対抗戦を迎える。10代の頃はギャングのチームを率いており、他のカラーギャングとの抗争もあった。ワルだった時代のこと、プロ格闘家として考えていることを聞いた。(2011年5月6日UP)
憧れのリングでの一戦。そして引退
“濱の赤鬼”本田朝樹
「最後なのでやりたいことをやる」

5月8日(日)神奈川・横浜文化体育館で開催されるリングス『THE OUTSIDER 第16戦』に出場する本田朝樹。パンクラスP’s LABのプロ選手として活躍する本田だが、約2年ぶりの試合、そして初となるアウトサイダーのリングでの一戦をもって引退。2006年には、伝統あるパンクラスネオブラッドトーナメントで優勝、あの坂口征夫から一本勝ちした男がなぜ!? 本人を直撃した。(2011年5月6日UP)
リングス代表 前田日明、大いに語る!
「アウトサイダーを不良が出場する格闘技大会で
終わらせるつもりはない」

5月8日(日)神奈川・横浜文化体育館で今年初のビッグマッチ『THE OUTSIDER 第16戦』を開催するリングス代表・前田日明。今大会はロシア勢の初参戦、P’sLAB&ZSTとの対抗戦、初のタイトルマッチなどスペシャル感満載だが、前田代表は今後アウトサイダーをどのような方向性に進めていくのか? アウトサイダーの今後に加え、第2次リングス旗揚げの可能性、ヒョードルの敗因、日本格闘技界の現状について大いに語ってもらった。(2011年5月6日UP)
ゴッドハンド奥井
現・整体師 “アウトロー”からサヨナラ
「自分が一生懸命仕事することで人は元気になれる」

5月8日(日)神奈川・横浜文化体育館で開催されるリングス『THE OUTSIDER 第16戦』に出場するゴッドハンド奥井。18歳までアウトローな人生を送ってきた奥井だが、現在は整体師として京都で「人に元気になってもらおう」と忙しい日々を送っている。アウトサイダー初出場の奥井を直撃した。(2011年5月2日UP)
“大阪ギャング TEAM KINGのマサカリ”
金太郎
「リングに上がれば社会のルールは関係ない」

5月8日(日)神奈川・横浜文化体育館で開催されるリングス『THE OUTSIDER 第16戦』に出場する“大阪ギャング TEAM KINGのマサカリ”金太郎。14歳で刺青を入れ、●●●の事務所入り。15歳逮捕され、少年院へ。16歳の時に社会に出てきた少年はその後更生。波乱万丈に満ちた金太郎とは一体何者!?(2011年5月2日up)
KENJI
「僕、妄想するのが好きなんです」
Krush初代王座獲得後の大きな野望

4月30日(土)東京・後楽園ホールで開催される「Krush初代王座決定トーナメント 〜Triple Final Round〜」に出場するKENJI。悲願のベルト獲得まであと2つと迫った。「本音を言わせてもらうと、この中で僕が一番強いんじゃないかなって。全試合KOで勝って優勝したい」と強気な発言が出ており、その自信の根拠はどこにあるのか。本人を直撃した。(2011年4月28日up)
佐藤嘉洋
アンディ・サワー戦への想いを激白!
「僕とアンディは戦うべくして戦うことになった
この試合は僕にとってターニングポイントになる」

4月23日(土)東京・後楽園ホールで開催される『SHOOT BOXING 2011 act.2 -SB168-』でアンディ・サワーと対戦する佐藤。対戦カード発表のリリースでは「日本の危機を救おうとするサワーの気持ちに共鳴しました」とサワー戦を承諾した理由を話していた佐藤だが、この一戦が持つ意味はそれだけではない。佐藤がこのビッグマッチを前に、その心境をGBRだけに語った。(2011年4月22日up)
北岡悟
半年ぶりの試合、4年ぶりのDEEP
「僕は相当な覚悟を持ってリングに立つ
やるべきことをやれば、結果は導き出せる」

4月22日(金)東京・後楽園ホールで開催される『東日本大震災チャリティー興行 10th Anniversary DEEP 53 IMPACT』にて中尾受太郎と対戦する北岡。昨年10月の弘中邦佳戦を最後に試合から遠ざかっていたが、4年ぶりの参戦となるDEEPで復帰を果たす。北岡に復帰戦を前にした心境、そして試合への取り組みを聞いた。(2011年4月19日up)
“最強双子チャンピオン”
江幡睦&塁 
「狙うは王座統一&藤原あらしの首!」

4月17日(日)東京・後楽園ホールで行われる『TITANS NEOS IX』にて松崎公則(STRUGGLE/WPMF日本スーパーフライ級3位)と対戦する日本フライ級王者江幡睦(伊原道場)。その睦の弟・塁は3月に暫定バンタム級王者となり、新日本キックのリングで揃って無敗のままチャンピオンの座についた。江幡兄弟の強さの秘密に迫る。(2011年4月16日up)
日菜太
「色んな人たちに評価される試合をして
自分が主役になるような道を作りたい」

4月17日(日)東京・後楽園ホールで行われる『TITANS NEOS IX』にてダニロ・ザノリニと対戦する日菜太。当初発表されていたヨーロッパの強豪モハメド・カマルとの対戦は、カマルの欠場により消滅したが、日菜太は集中を切らすことなく、厳しい練習を続けている。日菜太がザノリニ戦への意気込み、そして海外進出、あの日本人選手への想いを語った。(2011年4月12日up)
小路 晃
「散って終わる桜もあれば、咲いて終わる桜もある。
その想いを持って、最後に一花咲かせます」

4月22日(金)東京・後楽園ホールで開催される『10th Anniversary DEEP 53 IMPACT』にて三崎和雄と引退試合を行う小路。“最後の日本男児”としてPRIDE創成期から活躍し、数々の強豪外国人たちと拳を交え、桜庭和志と共にPRIDEを支え続けた。一時はプロレスに転向していた小路がなぜ4年ぶりに格闘技のリングに戻り、引退試合を行うことを決意したのか? 格闘家としてのラストファイトを前に、その心境を聞いた。(2011年4月12日up)

>>「この人に聞け」の2012年4月〜はこちら
>>「この人に聞け」の2010年4月〜2011年3月末まではこちら
>>「この人に聞け」の2007年6月〜2010年3月末まではこちら
>>「この人に聞け」の第1回〜第83回まではこちら
>>「365人インタビュー」の一覧はこちら
>>「キックボクサーズファイル旬」の一覧はこちら

 
 

    

GBRとは 今すぐ無料登録 動作環境 利用規約 プライバシーの考え方 運営会社 お問合せ
(C)YOSHIKURA DESIGN,LTD. 2003-2012. All right reserved.
GBRとは
格闘技サンプル動画