|
■2009年6月1日「シュートボクシング 武志道-bushido-其の参」●【1R3分00秒 KO】テイラー・トーナー(アメリカ)
↓

■2008年11月24日「シュートボクシング WORLD TOURNAMENT S-cup2008(決勝戦)」●【2R2分11秒
KO】アンディ・サワー
↓
■2008年11月24日「シュートボクシング WORLD TOURNAMENT S-cup2008(準決勝)」○【2R2分11秒
KO】ルイス・アゼレード
↓
■2008年11月24日「シュートボクシング WORLD TOURNAMENT S-cup2008(一回戦)」○【2R2分58秒
KO】金井健治
↓
■2008年9月12日「シュートボクシング 火魂〜Road to S-cup〜其の伍」○【3R0分56秒 TKO】ジェイソン・スキャリー
↓

■2008年5月28日「シュートボクシング 火魂〜Road to S-cup〜其の参」○【3R判定2−0】"アイアン"オー・ジュソク
↓

■2007年10月28日「シュートボクシング BATTLE SUMMIT GROUND ZERO TOKYO
2007」●【2R0分44秒 KO】ブライアン・ロアニュー
↓

■2007年7月28日「シュートボクシング 無双〜MU-SO〜其の参」●【3R判定0−3】アダム・ヒグソン
↓

■2007年5月25日「シュートボクシング 無双〜MU-SO〜其の弐」○【3R0分56秒 KO】徐王炎
↓

■2007年2月25日「シュートボクシング 無双〜MU-SO〜其の壱」●【2R1分04秒 KO】ビッグベン・ケーサージム
↓

■2006年11月3日「シュートボクシング WORLD TOURNAMENT S-cup 2006(決勝)」○【3R判定3−0】アンディ・サワー
↓

■2006年11月3日「シュートボクシング WORLD TOURNAMENT S-cup 2006(準決勝)」○【3R判定3−0】宍戸大樹
↓

■2006年11月3日「シュートボクシング WORLD TOURNAMENT S-cup 2006(一回戦)」○【2R1分14秒
KO】ダマッシオ・ペイジ
↓

■2006年9月23日「シュートボクシング NEO ΟΡΘΡΟΖ Series.5th」○【5R判定3−0】大野崇
↓

■2006年7月7日「シュートボクシング NEO ΟΡΘΡΟΖ Series 4th」○【5R判定3−0】ライアン・ディアス
↓

■2006年5月26日「シュートボクシング NEO OPΘPOZ Series 3rd」○【2R2分57秒
KO】ポール・スミス
↓

■2006年3月25日「シュートボクシング NEO OPΘPOZ Series 2nd」○【4R1分35秒
TKO】キム・ヨンジョン
↓

■2005年11月25日「シュートボクシング 20th ANNIVERSARY SERIES FINAL」○【3R0分53秒
KO】湘南キャリミ
↓

■2005年6月26日「シュートボクシング 20th ANNIVERSARY SERIES 3rd」●【2R終了時
TKO】イム・チビン
↓

■2005年3月6日「シュートボクシング 20th ANNIVERSARY SERIES」○【2R1分44秒
KO】シェイン・ウィガンド
↓

■2005年1月23日「シュートボクシング GROUND ZERO FUKUOKA」○【延長判定3−0】セルカン・イルマッツ
■2004年12月3日「シュートボクシング Infinity-S Vol.6 SERIES FINAL」○【5R判定3−0】ピーター・カルジェビック
■2004年9月19日「シュートボクシング WORLD TOURNAMENT S-cup 2004(一回戦)」●【1R1分32秒
TKO】カテウ・キビス
↓

■2004年4月18日「シュートボクシング Infinity-S Vol.2」○【2R終了時 TKO】 ジェイク・ハッタン
■2004年2月24日「K-1 WORLD MAX 2004 〜日本代表決定トーナメント〜(一回戦)」●【1R終了時 TKO】武田幸三
■2004年2月1日「シュートボクシング 2004 Infinity-S Vol.1」○【2R2分22秒 KO】ナーコウ・スパイン
■2003年12月7日「シュートボクシング "S" of the World Vol.6」○【2R1分32秒
KO】ヴラディウラブ・クリクフェルド
■2003年6月1日「シュートボクシング」●【判定】シェイン・チャップマン
■2003年4月13日「シュートボクシング "S" of the World Vol.2」○【3R1分50秒
KO】レイランド・マホーニー
■2002年11月4日「シュートボクシング The age of S Vol.5」
●【5R判定】アンディ・サワー
■2002年7月7日「シュートボクシング WORLD TOURNAMENT S-cup 2002」△【3R判定0−0】ナーコウ・スパイン ※リングスKOKルール
■2002年5月13日「シュートボクシング The age of S Vol.3」○【5R判定】ジェレミー・アレン
■2002年3月31日「シュートボクシング The age of S Vol.2」○【3R2分54秒 TKO】トニー・バレント
■2002年2月1日「シュートボクシング The age of S Vol.1」○【4R2分37秒 KO】ジャーメイン・ピエロウ
■2001年11月20日「シュートボクシング Be a champ 4th Stage」○【2R2分36秒
KO】ダニエル・シウバ
■2001年10月20日「リングス WORLD TITLE SERIES」●【1R 0分43秒 チョークスリーパー】カーティス・ブリガム ※リングスオフィシャルルール
■2001年9月25日「シュートボクシング」○【4R KO】郭宏
■2001年4月30日「シュートボクシング」○【1R KO】キム・ジョン・ゴン
■2000年11月30日「シュートボクシング」○【判定】エリザベス・オリバー
■2000年9月20日「シュートボクシング」○【1R KO】 デビット・モロー
■2000年5月21日「シュートボクシング」○【3R判定】キット・コープ
■1999年6月10日「シュートボクシング」●【1R KO】ダグラス・アラン・エバンス
■1999年4月24日「シュートボクシング」●【2R KO】 ジョン・ウェイン
■1999年3月10日「シュートボクシング」○【1R TKO】デヴィット・ソロモン
■1998年11月14日「シュートボクシング(日本武道館)」●【4R2分58秒 KO】ラモン・デッカー ※WPKL世界ジュニアミドル級タイトルマッチ
■1998年7月17日「シュートボクシング」○【3R TKO】後藤龍治
■1998年6月4日「シュートボクシング」○【3R TKO】西林誠一郎 ※JSBA Jr.ファルコン級タイトルマッチで王者に
■1998年4月26日「シュートボクシング」○【判定】ギルバート・バレンティーニ
■1997年10月12日「シュートボクシング 97格闘技の祭典SPECIAL」●【5R1分39秒 KO】シティサック・トー・アヌソン
■1997年5月9日「シュートボクシング」●【5R KO】デニー・ビル
■1997年3月23日「シュートボクシング」○【1R KO】ラフェット・ローソン
■1997年2月15日「シュートボクシング(代々木第二)」●【5R1分42秒 KO】デニー・ビル
|