第120回 1990〜2012年のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(5月16日更新)
「ムエタイの魅力、語りまくります」の第20回。今回もムエタイ最大の謎と言ってもいいほど難解な採点についての第4回。
第119回 1990〜2012年のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(5月2日更新)
「ムエタイの魅力、語りまくります」の第19回。今回もムエタイ最大の謎と言ってもいいほど難解な採点についての第3回。
第118回 1990〜2012年のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(4月18日更新)
「ムエタイの魅力、語りまくります」の第18回。今回もムエタイ最大の謎と言ってもいいほど難解な採点についての第2回。
第117回 1990〜2012年のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(4月4日更新)
「ムエタイの魅力、語りまくります」の第17回。今回はムエタイ最大の謎と言ってもいいほど難解な採点について。
第116回 1993年4月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(3月21日更新)
「ムエタイの魅力、語りまくります」の第16回。今回はムエタイの技術について触れてみたい。“立ち技最強”の名をほしいままにし、キックボクシングはもちろんのこと、K-1、シュートボクシング、空手などあらゆる立ち技格闘技の前に立ちはだかってきたムエタイの強さとは?
第115回 1993年4月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(3月7日更新)
「ムエタイの魅力、語りまくります」の第15回。今回はムエタイの技術について触れてみたい。“立ち技最強”の名をほしいままにし、キックボクシングはもちろんのこと、K-1、シュートボクシング、空手などあらゆる立ち技格闘技の前に立ちはだかってきたムエタイの強さとは?
第114回 1993年4月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(2月15日更新)
「ムエタイの魅力、語りまくります」の第14回。今回はタイで最も有名な日本人キックボクサーのお話。日本に来たことがあるタイ人はなぜかきさくな人が多く、日本人を見ると話しかけてくる。そのエピソードを綴っていきたい。
第113回 1993年4月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(2月1日更新)
「ムエタイの魅力、語りまくります」の第13回。日本にキックボクシングが誕生して以来、数多くのムエタイ戦士が来日してきたが、その中でおそらく日本で最も愛されたムエタイ戦士チャンプア・ゲッソンリットのお話。
第112回 1993年4月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(1月18日更新)
「ムエタイの魅力、語りまくります」の第12回。今回はちょっと切ないムエタイ戦士たちの話を中心に。ムエタイはタイの国技と言われながらも、日本の相撲のような地位や名誉があるわけではない……。
第111回 1993年4月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(1月4日更新)
「ムエタイの魅力、語りまくります」の第11回。今回は今までとは真逆にちょっとガッカリさせられたお話。期待通りにならないのがムエタイっていう格闘技の厄介なところでもある。
第110回 1990年3月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(12月21日更新)
「ムエタイの魅力、語りまくります」の第10回。今回は初めてタイへ行って本場のムエタイを見た時のエピソードを中心に綴っていきたい。
第109回 1990年3月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(12月7日更新)
「ムエタイの魅力、語りまくります」の第9回。今回は初めてタイへ行って本場のムエタイを見た時のエピソードを中心に綴っていきたい。
第108回 1990年3月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(11月16日更新)
「ムエタイの魅力、語りまくります」の第8回。今回は初めてタイへ行って本場のムエタイを見た時のエピソードを中心に綴っていきたい。
第107回 1996年1月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(11月2日更新)
「ムエタイの魅力、語りまくります」の第7回。今回はムエタイの凄みが分かるというか、ムエタイという世界の異常さを感じたエピソードの数々を綴っていきたい。
第106回 1996年1月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(10月18日更新)
「ムエタイの魅力、語りまくります」の第6回。今回は伝説のムエタイ戦士「ダイヤモンドの前蹴り」「ムエタイ9冠王」チャモアペットが、シュートボクシングの村浜武洋と対戦した時のエピソード。
第105回 1989年7月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(10月5日更新)
「ムエタイの魅力、語りまくります」の第5回。今回も1989年7月2日に開催された『’89格闘技の祭典』に初来日した伝説のムエタイ戦士「ダイヤモンドの前蹴り」「ムエタイ9冠王」チャモアペットのエピソード。
第104回 1989年7月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(9月21日更新)
「ムエタイの魅力、語りまくります」の第4回。今回は1989年7月2日に開催された『’89格闘技の祭典』に来日した伝説のムエタイ戦士「天を突くヒザ蹴り」と「ダイヤモンドの前蹴り」のエピソード。
第103回 1989年9月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(9月7日更新)
「ムエタイの魅力、語りまくります」の第3回。キックボクシングの原型となったタイの国技ムエタイは、なぜ“地上最強の格闘技”と言われ続けているのか?
第102回 1989年9月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(8月17日更新)
「ムエタイの魅力、語りまくります」の第2回。キックボクシングの原型となったタイの国技ムエタイは、なぜ“地上最強の格闘技”と言われ続けているのか?
第101回 1989年9月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(8月3日更新)
今回からテーマを変えて、ムエタイについて語ってみたいと思う。キックボクシングの原型となったタイの国技ムエタイは、なぜ“地上最強の格闘技”と言われ続けているのか?
第100回 1994年2月頃のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(7月20日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第65回。この連載コラムも今回で100回目。それを記念して今回は全て無料で掲載。「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の総決算として、前回に続いて極真空手の創始者である故・大山倍達総裁との思い出を振り返ってみたい。
第99回 1994年2月頃のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(7月6日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第64回。この連載コラムも次回で通算100回目を迎えるので、「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の総決算として、今回と次回は極真空手の創始者である故・大山倍達総裁との思い出を振り返ってみたい。
第98回 1991年6月頃のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(6月15日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第63回。ちょうど初夏の祭典である全日本ウェイト制大会が終わったところなので、今回はウェイト制にまつわる話を。体重別の全日本大会は、秋の無差別級全日本大会とはまた一味違うのだ。
第97回 1989年12月頃のボク(6)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(6月1日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第62回。今回も極真OBたちを取材していく中で聞いた、猛者たちの破天荒エピソードを思いつくままに書いていきたい。
第96回 1989年12月頃のボク(5)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(5月18日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第61回。今回も極真OBたちを取材していく中で聞いた、猛者たちの破天荒エピソードを思いつくままに書いていきたい。
第95回 1989年12月頃のボク(4)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(5月4日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第60回。今回も極真OBたちを取材していく中で聞いた、猛者たちの破天荒エピソードを思いつくままに書いていきたい。
第94回 1989年12月頃のボク(3)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(4月20日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第59回。今回も極真OBたちを取材していく中で聞いた、猛者たちの破天荒エピソードを思いつくままに書いていきたい。
第93回 1989年12月頃のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(4月6日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第58回。今回も極真OBたちを取材していく中で聞いた、猛者たちの破天荒エピソードを思いつくままに書いていきたい。
第92回 1989年12月頃のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(3月16日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第57回。今回は極真OBたちを取材していく中で聞いた、猛者たちの破天荒エピソードを思いつくままに書いていきたい。
第91回 1991年3月のボク(4)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(3月2日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第56回。今回も、極真会館の前身である大山道場にまつわる話。夢とロマンがたっぷり詰まった大山道場の取材に奔走していた時のエピソードを綴っていきたいと思う。今回は目白野天道場時代と池袋バレエスタジオ時代の違いについて。
第90回 1991年3月のボク(3)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(2月16日更新)「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第55回。今回も、極真会館の前身である大山道場にまつわる話。夢とロマンがたっぷり詰まった大山道場の取材に奔走していた時のエピソードを綴っていきたいと思う。「有明省吾=春山一郎」を追え!後編。
第89回 1991年3月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(2月2日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第54回。今回も、極真会館の前身である大山道場にまつわる話。夢とロマンがたっぷり詰まった大山道場の取材に奔走していた時のエピソードを綴っていきたいと思う。「有明省吾=春山一郎」を追え!前編。
第88回 1991年3月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(1月19日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第53回。今回は、極真会館の前身である大山道場にまつわる話。夢とロマンがたっぷり詰まった大山道場の取材に奔走していた時のエピソードを綴っていきたいと思う。
第87回 再び1989年11月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(1月5日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第52回。今回も、極真カラテ史上最強の男は誰なのか!? その議論になると必ず名前が挙がる増田章についてのあれこれ。
第86回 再び1989年11月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(12月15日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第51回。ちょうどこのコラムを書き始める時期に、たまたま雑誌で増田章を取材する機会があったので、これも何かの縁だと思い今回は増田のことを書いてみたい。
第85回 2010年11月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(12月1日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第50回目なのだが、ちょうど極真会館(松井章圭館長)の『第42回オープントーナメント全日本空手道選手権大会』があったので、今回はその話を。
第84回 1989年11月から2009年11月までのボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(11月17日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第49回。今回はボクが実際に見た試合の中から、これは秀逸だったというテクニックにまつわる話をしていきたい。
第83回 1989年11月から2009年11月までのボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(11月3日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第48回。今回はボクが実際に見た試合の中から、これは秀逸だったというテクニックにまつわる話をしていきたい。
第82回 1989年11月から2009年11月までのボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(10月20日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第47回。今回はボクが実際に見た試合の中から、これは秀逸だったというテクニックにまつわる話をしていきたい。
第81回 1989年11月から2009年11月までのボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(10月6日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第46回。今回はボクが実際に見た試合の中から、これは秀逸だったというテクニックにまつわる話をしていきたい。
第80回 1989年11月から2009年11月までのボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(9月15日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第45回。今回はボクが実際に見た試合の中から、これは秀逸だったというテクニックにまつわる話をしていきたい。
第79回 1989年11月から2009年11月までのボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(9月1日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第44回。今回はボクが実際に見た試合の中から、これは秀逸だったというテクニックにまつわる話をしていきたい。
第78回 1992年10月から2002年11月までのボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(8月18日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第43回。今回も、ボクがこの目で見た中で誰が何と言おうと極真空手史上最高・最強の空手家と信じて疑わない数見肇についての思い出を振り返ってみたい。
第77回 1992年10月から2002年11月までのボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(8月4日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第42回。今回も、ボクがこの目で見た中で誰が何と言おうと極真空手史上最高・最強の空手家と信じて疑わない数見肇についての思い出を振り返ってみたい。
第76回 1992年10月から2002年11月までのボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(7月21日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第41回。今回も、ボクがこの目で見た中で誰が何と言おうと極真空手史上最高・最強の空手家と信じて疑わない数見肇についての思い出を振り返ってみたい。
第75回 1992年10月から2002年11月までのボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(7月7日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第40回。今回も、ボクがこの目で見た中で誰が何と言おうと極真空手史上最高・最強の空手家と信じて疑わない数見肇についての思い出を振り返ってみたい。
第74回 1992年10月から2002年11月までのボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(6月16日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第39回。今回も、ボクがこの目で見た中で誰が何と言おうと極真空手史上最高・最強の空手家と信じて疑わない数見肇についての思い出を振り返ってみたい。
第73回 1992年10月から2002年11月までのボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(6月2日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第38回。今回も、ボクがこの目で見た中で誰が何と言おうと極真空手史上最高・最強の空手家と信じて疑わない数見肇についての思い出を振り返ってみたい。
第72回 1992年10月から2002年11月までのボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(5月19日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第37回。今回も、ボクがこの目で見た中で誰が何と言おうと極真空手史上最高・最強の空手家と信じて疑わない数見肇についての思い出を振り返ってみたい。
第71回 1992年10月から2002年11月までのボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(5月5日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第36回。今回も、ボクがこの目で見た中で誰が何と言おうと極真空手史上最高・最強の空手家と信じて疑わない数見肇についての思い出を振り返ってみたい。
第70回 1992年10月から2002年11月までのボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(4月21日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第35回。今回も、ボクがこの目で見た中で誰が何と言おうと極真空手史上最高・最強の空手家と信じて疑わない数見肇についての思い出を振り返ってみたい。
第69回 1992年10月から2002年11月までのボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(4月7日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第34回。今回も、ボクがこの目で見た中で誰が何と言おうと極真空手史上最高・最強の空手家と信じて疑わない数見肇についての思い出を振り返ってみたい。
第68回 1992年10月から2002年11月までのボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(3月17日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第33回。今回も、ボクがこの目で見た中で誰が何と言おうと極真空手史上最高・最強の空手家と信じて疑わない数見肇についての思い出を振り返ってみたい。
第67回 1992年10月から2002年11月までのボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(3月3日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第32回。今回も、ボクがこの目で見た中で誰が何と言おうと極真空手史上最高・最強の空手家と信じて疑わない数見肇についての思い出を振り返ってみたい。
第66回 1992年10月から2002年11月までのボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(2月17日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第31回。今回からは、ボクがこの目で見た中で誰が何と言おうと極真空手史上最高・最強の空手家と信じて疑わない数見肇についての思い出を振り返ってみたい。
第65回 1989年12月から1998年11月ごろまでのボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(2月3日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第30回。1990年に開催された『第22回全日本』の続きからいってみよう! この大会ではあの伝説の名勝負が誕生する……!
第64回 1989年12月から1998年11月ごろまでのボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(1月20日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第29回。今回からいよいよ全日本大会編に突入だ! 最初は1990年に開催された『第22回全日本』から。
第63回 1991年11月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(1月6日更新)
極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第28回。極真最大のイベント『第5回全世界大会』に出場した日本人選手のエピソードを振り返る!
第62回 1991年11月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(12月16日更新)
極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第27回。極真最大のイベント『第5回全世界大会』の名勝負を振り返る!
第61回 1991年11月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(12月2日更新)
極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第26回。極真最大のイベント『第5回全世界大会』に出場したアンディ・フグ、そしてフランシスコ・フィリオのエピソードが登場!
第60回 1991年11月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(11月18日更新)
極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第25回。極真最大のイベント『第5回全世界大会』に出場した個性豊かな外国人選手たちとは!?
第59回 1991年11月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(11月4日更新)
極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第24回。極真最大のイベント『第5回全世界大会』を遂に取材!
第58回 1991年11月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(10月21日更新)
極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第23回。今回は初めて取材した『第5回全世界大会』について。極真最大のイベントはやはりグレイトだった。
第57回 1990年10月のボク(14)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(10月7日更新)
「立嶋篤史、思い出を挙げればキリがない」90年代、世間一般をも巻き込んだ最も印象深いキックボクサーとのエピソードを綴る。
第56回 1990年10月のボク(13)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(9月16日更新)
「立嶋篤史、思い出を挙げればキリがない」90年代、世間一般をも巻き込んだ最も印象深いキックボクサーとのエピソードを綴る。
第55回 1990年10月のボク(12)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(9月2日更新)
「立嶋篤史、思い出を挙げればキリがない」90年代、世間一般をも巻き込んだ最も印象深いキックボクサーとのエピソードを綴る。
第54回 1990年10月のボク(11)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(8月19日更新)
「立嶋篤史、思い出を挙げればキリがない」90年代、世間一般をも巻き込んだ最も印象深いキックボクサーとのエピソードを綴る。
第53回 1990年10月のボク(10)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(8月5日更新)
「立嶋篤史、思い出を挙げればキリがない」90年代、世間一般をも巻き込んだ最も印象深いキックボクサーとのエピソードを綴る。
第52回 1990年10月のボク(9)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(7月15日更新)
「立嶋篤史、思い出を挙げればキリがない」90年代、世間一般をも巻き込んだ最も印象深いキックボクサーとのエピソードを綴る。
第51回 1990年10月のボク(8)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(7月1日更新)
「立嶋篤史、思い出を挙げればキリがない」90年代、世間一般をも巻き込んだ最も印象深いキックボクサーとのエピソードを綴る。
第50回 1990年10月のボク(7)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(6月17日更新)
「立嶋篤史、思い出を挙げればキリがない」90年代、世間一般をも巻き込んだ最も印象深いキックボクサーとのエピソードを綴る。
第49回 1990年10月のボク(6)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(6月3日更新)
「立嶋篤史、思い出を挙げればキリがない」90年代、世間一般をも巻き込んだ最も印象深いキックボクサーとのエピソードを綴る。
第48回 1990年10月のボク(5)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(5月20日更新)
「立嶋篤史、思い出を挙げればキリがない」90年代、世間一般をも巻き込んだ最も印象深いキックボクサーとのエピソードを綴る。
第47回 1990年10月のボク(4)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(5月6日更新)
「立嶋篤史、思い出を挙げればキリがない」90年代、世間一般をも巻き込んだ最も印象深いキックボクサーとのエピソードを綴る。
第46回 1990年10月のボク(3)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(4月15日更新)
「立嶋篤史、思い出を挙げればキリがない」春のキックボクシング祭りに併せて最も印象深いキックボクサーとのエピソードを綴る。
第45回 1990年10月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(4月1日更新)
「立嶋篤史、思い出を挙げればキリがない」春のキックボクシング祭りに併せて最も印象深いキックボクサーとのエピソードを綴る。
第44回 1990年10月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(3月18日更新)
「立嶋篤史、思い出を挙げればキリがない」春のキックボクシング祭りに併せて最も印象深いキックボクサーとのエピソードを綴る。
第43回 1994年6月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(3月5日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第22回目。今回は『第11回全日本ウェイト制大会』に出場、極真空手に挑戦したシュートボクシング軍団のマル秘エピソード。
第42回 1990年2月のボク(3)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(2月18日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第21回目。今回も初めて取材に行った昇段審査で、いきなり“伝説の荒行”百人組手に出くわした衝撃的体験について。
第41回 1990年2月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(2月4日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第20回目。今回も初めて取材に行った昇段審査で、いきなり“伝説の荒行”百人組手に出くわした衝撃的体験について。
第40回 1990年2月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(1月21日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第19回目。今回は初めて取材に行った昇段審査で、いきなり“伝説の荒行”百人組手に出くわした衝撃的体験について。
第39回 1990年1月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(1月7日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第18回目。今回もこの時期になると思い出す、寒〜い三峰での冬合宿でのさらに寒〜い思い出を書きたい。
第38回 1990年1月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(12月17日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の第17回目。今回はこの時期になると思い出す、寒〜い三峰での冬合宿での思い出を書きたい。
第37回 1993年6月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(12月3日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第16回。今回も八巻建志、黒澤浩樹ら豪華メンバーが集結した『第10回全日本ウェイト制大会』にまつわるお話の続き。重量級に出場した2人にズームイン!
第36回 1993年6月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(11月19日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第15回。今回は特別編。今回は八巻建志、黒澤浩樹ら豪華メンバーが集結した『第10回全日本ウェイト制大会』にまつわるお話。
第35回 番外編:2008年11月のボク「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(11月05日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」の途中だが、今回は特別編。故・大山倍達総裁が創始した極真空手に、最近、新しい動きが…。アバンギャルドな空手に注目!
第34回 1992年6月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(10月15日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第14回。他流派からの挑戦者として出場した南豪宏が驚異の快進撃! 極真危うしのムードが漂う中、場内の盛り上がりも絶好調に!
第33回 1992年6月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(10月1日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第13回。今大会の主役は極真勢ではなく、紛れもなく他流派の南豪宏だった。
第32回 1991年6月のボク(3)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(9月17日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第12回。黒澤が勝つだろうと誰もが思った七戸との対戦。しかし結果は意外なものに。 第31回 1991年6月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(9月3日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第11回。今回も全日本ウェイト制大会にまつわるエピソードを綴る。 第30回 1991年6月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(8月20日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第10回。今回は地方大会からグレードアップして全日本ウェイト制大会にまつわるエピソード。 第29回 1989年12月のボク(9)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(8月6日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第9回。筆者が取材した地方大会の中での出世頭と言えば鈴木国博。そしてもうひとりは…。今回の主人公は全四国大会で優勝したあの選手! 第28回 1989年12月のボク(8)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(7月16日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第8回。『第1回北陸選手権』で優勝した小井義和。ダントツの強さを見せた小井だったが、『第22回全日本大会』では… 第27回 1989年12月のボク(7)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(7月2日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第7回。先日復帰した白蓮会館の南豪宏。筆者が地方大会巡りで最も印象に残った南vs三明の試合とは、一体どんな「激闘」だったのか!? 第26回 1989年12月のボク(6)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(6月18日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第6回。次は横浜文化体育館で開催された神奈川県大会。ウルフヘアーの白帯に筆者は度肝を抜かれる。その白帯選手の名前…鈴木国博! 第25回 1989年12月のボク(5)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(6月4日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第5回。極真の地方大会をほぼ全て回った1990年、1991年。最初に行った『栃木県大会』では見覚えのある名前があった。“足技の魔術師”と呼ばれたその人物とは!? 第24回 1989年12月のボク(4)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(5月21日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第4回。初めて取材した『第21回全日本空手道選手権大会』は八巻建志の初優勝で幕を閉じた。その後、八巻担当になった筆者。担当ならではの驚きエピソードを紹介! 第23回 1989年12月のボク(3)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(5月7日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第3回。初めて取材した『第21回全日本空手道選手権大会』。試合もさることながら、選手たちに触れることによって、筆者は「極真っていいな、素晴らしいな」と思うようになった。 第22回 1989年12月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(4月16日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第2回。初めて取材した極真の大会は『第21回全日本空手道選手権大会』だという筆者。「この当時の試合は1回戦から面白かった!」と語る。 第21回 1989年12月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(4月2日更新)
「極真空手、思い出を挙げればキリがない」第1回。筆者が極真との出会いから語っています。 第20回 1994年ごろのボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(3月19日更新)
「彼女たちの時代を知っているし、実際に見てきた。だからこそ、今の女子キックにはかなりの物足りなさを感じる」と筆者。「女子キックの黄金時代を振り返る」最終章。 第19回 1994年ごろのボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(3月5日更新)
「女子キックの黄金時代を振り返る」1回目。女子キックに否定的だった筆者。しかし二人の天才女子キックボクサーの登場により、その状況は一変する。 第18回 1990年7月のボク(5)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(2月20日更新)
「故・大山倍達総裁との忘れられぬ思い出」最終回。大山総裁の筆者しか知りえぬエピソードが満載。 第17回 1990年7月のボク(4)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(2月6日更新)
「故・大山倍達総裁との忘れられぬ思い出」第4回。雑談中「前田(日明)君は今何をやっているのかね?」と聞いてきた大山総裁。すると突然…。 第16回 1990年7月のボク(3)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(1月23日更新)
「故・大山倍達総裁との忘れられぬ思い出」第3回。大山総裁に夏合宿で紹介された一人の外国人内弟子。それは後にK-1で活躍するある大物選手だった。 第15回 1990年7月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(1月9日更新)
「故・大山倍達総裁との忘れられぬ思い出」第2回。災い転じて福となす。合宿先での出来事が新米記者だった筆者にとって大きなチャンスを生むことになった。 第14回 1990年7月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(12月19日更新)
「故・大山倍達総裁との忘れられぬ思い出」序章。初めての極真合宿の取材で予想外の出来事が…。 第13回 1990年9月のボク(4)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(12月5日更新)
「シューティングは面白い! これこそ最強の格闘技だぜ」と筆者。しかし佐山からの突然の取材拒否。一体なぜ!? 「修斗〜創世記の目撃者」最終回。 第12回 1990年9月のボク(3)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(11月21日更新)
「王座認定戦」に出場した渡部優一は試合中に倒れこんでしまう。そのときの佐山の行動に感動…。「修斗〜創世記の目撃者」3回目。 第11回 1990年9月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(11月7日更新)
プリ・シューティング大会で起こった“大事件”とは!?「修斗〜創世記の目撃者」2回目。 第10回 1990年9月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸(10月17日更新)
初代タイガーマスクが好きだった筆者がゴン格に入りシューティング担当に。「修斗〜創世記の目撃者」1回目。 第9回 1989年9月のボク(4)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
筆者を虜にした、日本格闘技史に燦然と名を残す名キックボクサーとは!?「忘れえぬマイヒーロー」ついに最終章! 第8回 1989年9月のボク(3)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
突然“あの藤原敏男”からスパーリングパートナーに指名された筆者。その結末は…!?「忘れえぬマイヒーロー」3回目。 第7回 1989年9月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
80年代後半から90年代にかけて、まさに格闘技“最強”の象徴だったキックボクサー「忘れえぬマイヒーロー」2回目。 第6回 1989年9月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
前田VSニールセンで熱狂した筆者が「忘れえぬマイヒーロー」に挙げたのは…。 第5回 1989年1月のボク(5)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
その時、後楽園ホールで縦揺れが起こった! 「川上一弘」の名前が筆者の中に刻み込まれた一戦。 第4回 1989年1月のボク(4)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
1989年3月の大会で筆者に強烈な印象を植え付けた「川上一弘」。この名前を聞いてピンときた人はかなりの格闘技通。「川上一弘」とは一体!? 第3回 1989年1月のボク(3)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
最初に生で見たキックボクサー、松田利彦(士道館)。彼が筆者の中でカッコいいキックボクサーに変わったきっかけとは!? 第2回 1989年1月のボク(2)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
バイト3日後に生まれて初めてキックボクシングを見に行く筆者。MA日本キックの会場で目にした光景とは…。 第1回 1989年1月のボク(1)「振り返れば、やっぱり格闘技」by熊久保英幸
「時空ブログ」序章。筆者がどのようにして格闘技業界に入ったのか? 格闘技ライターを目指す人は必見です!
第118回 5・18修斗 中村K太郎VS佐々木有生 味のある攻防に期待「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(5月9日更新)NEW
5月18日(金)東京・後楽園ホールで行われる「プロフェッショナル修斗公式戦」。この大会で行われる中村K太郎VS佐々木有生に注目!!
第117回 4・29NJKF
これぞ交流戦!
宮越慶二郎vs卜部功也
に注目「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(4月25日更新)
4月29日(日)東京・後楽園ホールで行われるニュージャパンキックボクシング連盟(NJKF)『KICK TO THE FUTURE 2』。この大会で行われる交流戦、宮越慶二郎vs卜部功也に注目!!
第116回 4・13シュートボクシング
リオン武のSBルールでの可能性に注目!「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(4月11日更新)
4月13日(金)東京・後楽園ホールで開催される『SHOOT BOXING2012〜Road to S-cup〜act.2』。SB2戦目に挑むリオン武に注目!
第115回 3・18WINDY ジュニアムエタイでキングムエ勢が大活躍!「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(3月28日更新)
3月18日(日)ゴールドジムサウス東京アネックスにてBファミリーネオ『Muay Thai WINDY Super Fight vol.9』(以下、WINDY)が開催。アマチュア大会のWINDYジュニアトーナメントを取材
第114回 3・11パンクラス 石渡伸太郎の初防衛戦でアメリカ修行の成果を見た!「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(3月14日更新)
3月11日(日)東京・ディファ有明にて開催された「PANCRASE 2012 PROGRESS TOUR」。今大会ではバンタム級王座を防衛した王者・石渡伸太郎に注目!
第113回 2・17 Krush 佐藤嘉洋が王者メルザを完封した2つの技「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(2月22日更新)
2月17日(金)東京・後楽園ホールで開催された『Krush.16』。この大会でISKA世界ライト・ミドル級王者となった佐藤嘉洋。いかにして王者ファディ・メルザを攻略したのかを分析!
第112回 国内ライト級戦線を占う!? 郷野聡寛vs中村大介に注目「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(2月8日更新)
2月18日(土)東京・TDCホール(旧JCBホール)で開催される『DEEP 57 IMPACT〜12年目の現実〜』の郷野聡寛vs中村大介に注目!!
第111回 2・5 シュートボクシング 宍戸にとって大一番!?スティーブルマンズ戦に注目「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(1月25日更新)
2月5日(日)東京・後楽園ホールで行われる『SHOOT BOXING2012〜Road to S-cup〜act.1』の宍戸大樹vsウォーレン・スティーブルマンズに注目!
第110回 12・30 UFC K-1で進化したアリスターがUFCでも強さを見せた!「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(1月11日更新)
昨年12月30日(金・現地時間)に行われた「UFC141」。メインイベントでブロック・レスナーに勝利したアリスター・オーフレイムについて考える
第109回 12・16DEEP ドゥホが石田光洋を撃破、韓国勢の躍進がすごい!!「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(12月28日更新)
12月16日(金)東京・後楽園ホールで行われた「DEEP 56 IMPACT」。衝撃的なKO勝利を収めたチェ・ドゥホをはじめ韓国勢の躍進について考える
第108回 12・9 Krush 梶原&野杁が劇的勝利!ヒザ蹴りの時代が到来?「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(12月14日更新)
12月9日(金)東京・後楽園ホールで行われた「Krush.14」。ダブルメインイベントからヒザ蹴りについて考察する!
第107回 12・31 元気ですか!!フェザー級ワンマッチ 川尻達也vs宮田和幸に注目「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(11月23日更新)
12月31日(土)さいたまスーパーアリーナで開催される『元気ですか!!大晦日!!2011』で行われる川尻達也vs宮田和幸に注目!!
第106回 11・5&6 SHOOT the SHOOTO 猿丸ジュンジを下した伏見和之の技術に注目!「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(11月9日更新)
11月5日(土)、6日(日)の2日間にわたって東京ドームシティ(TDC)ホールで開催された『SHOOT the SHOOTO 2011』。印象に残ったのは猿丸ジュンジと対戦した伏見和之!
第105回 11・6SB 西浦“ウィッキー”聡生、筆者だけが知る仰天豪腕伝説
「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(10月26日更新)
11月6日(日)東京ドームシティ(TDC)ホールで開催される『SHOOT the SHOOTO 2011』。鈴木博昭と対戦する西浦“ウィッキー”聡生の練習で遭遇した驚きのエピソードとは!?
第104回 10・10Krush オランダ修行の成果!野杁正明が見せた2つの技「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(10月12日更新)
10月10日(月・祝)東京・新宿FACEで開催されたKrush実行委員会『Krush YOUTH GP 2011〜−63kg Supernova Tournament〜開幕戦』。見事に2連続KO勝利で準決勝進出を決めた野杁正明のテクニックを分析
第103回 9・24DREAM マックロー戦で見せた青木真也の隠れた?得意技「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(9月28日更新)
9月24日(土)さいたまスーパーアリーナで開催された「DREAM.17」。元WEC王者ロブ・マックローに完勝した青木真也の注目技とは?
第102回 9・10シュートボクシング パンチ力だけではない!“破壊神”ボーウィーが超獣対決で見せた強さ「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(9月14日更新)
9月10日(土)東京・後楽園ホールで行われた「SHOOT BOXING2011 act.4−SB172−」。この大会でトビー・イマダと対戦したボーウィー・ソーウドムソンの強さを分析。
第101回 8・14 Krush ISKA世界タイトルマッチ尾崎vsアダマンドポウロス感じたこと「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(8月24日更新)
8月14日(日)東京・後楽園ホールで開催された「Krush.11」。この大会で行われた尾崎圭司vsトーマス・アダマンドポウロスから国際戦について考える。
第100回 8・21 J-NETWORK ファイヤー原田、私だけが知っているエピソード「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(8月10日更新)
8・21J-NETWORKでタイトルマッチに挑むファイヤー原田。“お祭り男”的な雰囲気がするファイヤーの意外なエピソードを明かす
第99回 7・18修斗 佐藤ルミナをKO!上田将勝の左の蹴りを写真で分析「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(7月27日更新)
7・18修斗で佐藤ルミナを三日月蹴り気味の左ミドルでKOした上田将勝。試合写真を細かく見てみると、フィニッシュまでに様々な左の蹴りの伏線があった!
第98回 7・16DREAM高谷裕之vs宮田和幸、取材で分かった2人の意外な一面「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(7月13日更新)
今週末16日から18日は真夏の興行ラッシュ。今年に入って取材した選手同士の一戦と、7・16DREAMでの高谷裕之vs宮田和幸のDREAMフェザー級タイトルマッチについて語る!
第97回 6・25 K-1MAX 私的注目カードは…久保優太vs才賀紀左衛門!「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(6月22日更新)
6月25日(土)東京・国立代々木競技場第二体育館で行われる『K-1 WORLD MAX 2011 -63kg Japan Tournament FINAL』、久保vs才賀の注目ポイントはここだ!
第96回 K-1甲子園勢が大躍進!昨今の若手選手の活躍を考える「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(6月8日更新)
2007年からスタートしたK-1甲子園をきっかけに若い選手たちの活躍が目立つようになったが、今のトップ選手たちが若かった頃はどうだったのか? そのデータから若い選手の活躍を考える
第95回 アンディ・サワーvs佐藤嘉洋、イッツ・ショータイム・ジャパン設立で考える立ち技格闘技の技術体系「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(5月24日更新)
月曜日に発表された『IT’S SHOWTIME JAPAN』の設立、そして4・23SBでの佐藤vsサワーからこれからの立ち技格闘技の技術体系を考える
第94回 5・3パンクラス バンタム級王者・井上学 タフな強さに注目!「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(5月11日更新)
5月3日(火・祝)東京・ディファ有明で開催されたパンクラス「PANCRASE 2011 IMPRESSIVE TOUR」。バンタム級タイトルマッチで2度目の防衛戦に成功した王者・井上学に注目!
第93回 5・29DREAM バンタム級JAPAN GP私的注目カードは今成正和vs藤原敬典「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(4月27日更新)
5月29日(日)さいたまスーパーアリーナで開催されるFIGHT FOR JAPAN『DREAM JAPAN GP〜2011 バンタム級日本トーナメント〜』の私的注目カードについて語る!
第92回 4・1修斗 パンクラス王者・清水清隆の見事なテクニックに注目
!「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(4月13日更新)
4・1新宿FACE大会に現役パンクラス王者として参戦した清水。約1年4カ月ぶりの修斗参戦で見せたテクニカルな一面に注目
第91回 ヒジ打ちありのキックルールで戦う大和哲也が見たい!「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(3月23日更新)
3・27NJKF後楽園大会でヒジ打ちありのキックルールで試合をする予定だった大和。大会が中止となったものの(※対戦カードは5・21後楽園大会にスライドを予定)、大和のヒジありルールでの試合について考える
第90回 3・12修斗 新人王3選手が揃い踏み、注目ポイントはここだ!「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(3月9日更新)
3月12日(土)東京・後楽園ホールで開催される『プロフェッショナル修斗公式戦 SHOOTOR’S LEGACY 02』。この大会に出場する昨年の新人王3選手の試合の注目ポイントを語る!
第89回 2・19シュートボクシング 宍戸大樹VSボーウィーから考える日本人が世界で勝つためのキーポイント「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(2月23日更新)
2月19日(土)東京・後楽園ホールで行われたシュートボクシング協会『SHOOT BOXING2011 act.1 -SB166-』のメインイベントでボーウィー・ソーウドムソンに勝利した宍戸大樹。あのリベンジから日本人が世界で勝つ方法を考える
第88回 2・19シュートボクシング 総合格闘家が大挙参戦 投げ・関節技「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(2月9日更新)
2月19日(土)東京・後楽園ホールで開催されるシュートボクシング協会『SHOOT BOXING2011 act.1 -SB166-』に3人の総合格闘家が参戦。総合格闘技の打撃の特徴に注目した
第87回 1・9Krush 佐藤嘉洋から考える格闘技における“距離”「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(1月26日更新)
1月9日(日)東京・後楽園ホールにて行われたKrush実行委員会『Krush初代王座決定トーナメント 〜Round.2〜』。この大会の試合から格闘技における“距離”について考察する
第86回 新王者・日沖発、サンドロを撃破した戦術&テクニック「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(1月12日更新)
昨年12月30日(木)東京・有明コロシアムで行われた『戦極 SOUL OF FIGHT』。そのメインイベントでマルロン・サンドロを下した日沖発のあの技と戦術に注目
第85回 渡辺理想がRISEルールの常識を打ち破った!「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(12月22日更新)
12月19日(日)東京・ディファ有明で行われたKGS『RISE 73R』。この大会で花田元誓と対戦した渡辺理想が見せたテクニックに驚愕!
第84回 高木健太が見せたキックボクサー顔負けのヒジ打ち「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(12月8日更新)
11月28日(日)東京・ディファ有明で行われたGCMコミュニケーション『CAGE FORCE』で佐藤洋一郎をスタンドのヒジ打ちで下した高木健太。その見事なヒジ打ちを分析する。
第83回 12・1藤原祭り、前田尚紀VS駿太の技術合戦に期待「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(11月10日更新)
12月1日(水)東京・後楽園ホールで開催される藤原敏男スポーツジム後援会『Fujiwara Festival 〜藤原祭り2010〜』。この大会のメインイベントに組まれたのは前田尚紀VS駿太を独自の視点で分析。
第82回 11・8K-1MAXで再確認したあの技の有効性「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(11月10日更新)
ジョルジオ・ペトロシアンの連覇という形で幕を閉じた今年のK-1 WORLD MAX。あの大会を技術面で振り返る。
第81回 DEEPバンタム級台風の目?中村“アイアン”浩士が見せたテクニックに注目「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(10月27日更新)
10月24日(日)東京・JCBホールにて「DEEP 50 IMPACT〜10年目の奇跡」で目に止まった中村“アイアン”浩士に注目する。
第80回 激闘・死闘は必至!?菊野克紀VS帯谷信弘の見所を語る!「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(10月13日更新)
超豪華な対戦カードが並んだ10・24DEEP JCBホール大会。その中でも最も注目が集まっている菊野VS帯谷の試合のポイントを筆者が分析
第79回 怪物高校生・野杁正明、私的注目ポイントはここだ!「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(9月22日更新)
9・20Krushでは卜部弘嵩に勝利し、プロでも無敗街道を突き進むK-1甲子園王者・野杁正明。筆者が感じる注目ポイントとは?
第78回 9・25DREAMで対戦!桜庭和志とメイヘムの技術体系での共通点とは?「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(9月8日更新)
9・25DREAMで対戦する桜庭とメイヘム。「ファンタジスタ闘魂伝承マッチ」というキャッチがつけられた一戦、2人の技術体系における共通点とは?
第77回 8・22J-NETWORKで再確認、キックボクシングで首相撲は大事「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(8月25日更新)
8月22日はJ-NETWORK後楽園大会を取材。そこで筆者が再確認したキックルールにおける首相撲の重要性とは?
第76回 リングサイドで体感した佐藤嘉洋の攻撃力は半端じゃない!「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(8月11日更新)
8月14日(土)東京・後楽園ホールで行われる「Krush.9」で急遽、名城裕司と対戦することが決まった佐藤嘉洋。武田幸三とのエキシビジョンマッチで体感した佐藤の凄みを語る
第75回 8・14Krushで山本優弥と対戦、名城裕司のハイキックに隠された秘密!「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(7月28日更新)
8月14日(土)東京・後楽園ホールで行われる「Krush.9」で山本優弥と対戦する名城裕司。山内裕太郎戦で見せたハイキックから名城の技術を分析する!
第74回 復活の兆しを見せたカルバン、お見事なテクニックはこれだ!「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(7月14日更新)
菊野克紀との一戦を制して再浮上のきっかけを掴んだカルバン。筆者が気になったテクニックを紹介
第73回 秋山成勲のミット打ちを見学、驚愕の打撃技術を写真と共に紹介!
「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(6月23日更新)
試合直前に秋山成勲のミット打ちを見学。取材後に写真を選んでいると、興味深い写真を幾つも発見! そこから秋山の打撃技術を分析
第72回 金原正徳VSマルロン・サンドロ
、SRCフェザー級チャンピオンシップが熱い!
「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(6月9日更新)
6・20SRC両国大会で行われる金原VSサンドロのフェザー級チャンピオンシップ。国内で盛り上がりを見せているフェザー級における注目の一戦、金原はサンドロ相手にベルトを防衛できるか?
第71回 修斗ライト級頂上決戦 リオン武VS日沖発 キーポイントはここだ!「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(5月26日更新)
5・30修斗JCBホール、最大の注目の対戦カードとなったリオンVS日沖の世界ライト級チャンピオンシップ。勝負のキーポイントを語る!
第70回 リョート撃破でUFC王者へ、ショーグンのあのテクニックは素晴らしい!「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(5月12日更新)
UFCの無敗の王者リョートを下して王者となったショーグン。あの試合で目に付いたテクニックは!?
第69回 5・29フェザー級3番勝負!
注目は宮田和幸VS大塚隆史「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(4月28日更新)
ケージでの開催が決まった5・29DREAM。フェザー級で3試合が組まれたのが、その中で筆者が注目するのは宮田VS大塚
第68回 ヨアキム・ハンセン戦に見る
青木真也のケージでも通用するテクニック「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(4月14日更新)
4・17ストライクフォースでギルバート・メレンデスとの一戦に挑む青木。ケージにおける技術を過去の試合から分析
第67回 ライト級日本人対決を制した菊野克紀、2つのテクニックに注目「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(3月24日更新)
弘中邦佳との一戦を制して、ライト級日本人トップ3の座を手にした菊野。弘中戦で感じたテクニックを筆者なりに分析。
第66回 SRCの注目選手はずばり真騎士!過去の試合で見つけた注目テクニック「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(3月10日更新)
今大会から名称を変えてリスタートしたSRC。筆者が注目しているのは豪快なKO勝利を収めた真騎士! 過去の試合から真騎士の意外なテクニックを紐解く。
第65回 ジョシュ・バーネットの“痛めつける”サブミッションを考える「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(2月24日更新)
ノゲイラ、シウバ、ミルコがUFCで戦う中、ふとに気になったジョシュ。彼のいうキャッチレスリングを筆者の取材体験をもとに考える。
第64回 2・28DEEP 好勝負は確実!?大塚隆史VS山崎剛のここに注目「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(2月10日更新)
ライトヘビー級トーナメントなどバラエティ豊かなマッチメークが並んだ2・28DEEP後楽園大会。好勝負は確実と言われている大塚VS山崎の筆者が注目しているポイントは?
第63回 新年早々、熱い試合を見た!羅紗陀VS前田尚紀を振り返る「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(1月27日更新)
打撃系格闘技が盛り上がった23日〜25日。筆者が取材した1・24NJKF後楽園大会のメンイベント羅紗陀VS前田尚紀の熱戦を振り返る
第62回 大みそかも激勝!2009年度・私的MVPは小見川道大「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(1月13日更新)
軽量級に注目が集まった昨年の総合格闘技界。そこでMVP的な活躍を見せたのは吉田道場の小見川道大
第61回 シルビア・ラノットに見た2009年を象徴するテクニック「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(12月23日更新)
「World
Queen Tournament」連覇を達成したシルビア・ラノット。磐石の強さを見せたシルビアの試合には2009年の格闘技を象徴するテクニックが隠されていた?
第60回 戸井田カツヤが見せたパーフェクトゲーム!「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(12月9日更新)
「CAGE
FORCE」年内最終戦を一本勝ちで締めくくった戸井田。総合格闘技の試合は1年以上のブランクがあったものの、見事な試合運びを見せた。青木真也も絶賛したその試合内容とは?
第59回 7周年記念大会で見事な一本勝利!“ZSTのエース”小谷直之は健在「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(11月25日更新)
7周年記念大会で中村大介を下した小谷直之。この一戦から小谷の進化を感じた!
第58回 両国国技館に走った衝撃!マメッド・ハリドヴを過去の試合から分析する「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(11月11日更新)
戦極では無敵を誇っていたジョルジ・サンチアゴをTKOで下したハリドヴ。過去の試合を改めて見直すと新たな発見が続出
第57回 10・25DREAMエディ・アルバレスの技の引き出しにビックリ!「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(10月28日更新)
日本期待の菊野克紀を相手に見事な一本勝ちを収めたアルバレス。試合の随所で見せた総合格闘家としての完成度の高さとは!?
第56回 10・10DEEP“This
is MMA”な試合を見せたMIKUにあっぱれ!!「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(10月14日更新)
藤井惠とのドリームマッチに向けて本格的に始動したMIKU。その第一歩となったWINDY智美戦ではMMAファイターとしてのレベルの高さを見せた
第55回 Krush
70kg トーナメント 中島弘貴VS廣野祐 2人のスタイルに注目!「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(9月23日更新)
遂にスタートした70kgトーナメント、決勝戦は中島VS廣野という若い2人の対戦となった。2人のファイトスタイルのここに注目
第54回 9・23戦極オープニングから注目!
どうなる? 日韓対抗戦「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(9月9日更新)
興味深いマッチメークが並んだ今大会。その中でも筆者が注目しているのはオープングファイト!日韓対抗戦がなぜ気になるのか?
第53回 Krushライト級グランプリ
秘蔵写真で見る“狂拳”竹内裕二の隠れたテクニック「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(8月26日更新)
その名の通りのハードパンチでKrushライト級グランプリの中心人物なっている竹内。しかし試合写真をよく見てみるとパンチ以外の細かい技術を発見!
第52回 8・2戦極
石田光洋戦に見える廣田瑞人、勝利の秘密!?「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(8月12日更新)
北岡有利の声が多い中、見事なTKO勝利で第2代戦極ライト級王者・廣田。実は5月の石田光洋戦に今回の勝利の秘密があった
第51回 7・20DREAM青木真也のムエタイスタイルを考える「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(7月22日更新)
寝技勝負とはならず、賛否両論もある青木VSシャオリン。しかし総合格闘技的に見れば寝技の攻防はあったはず!
第50回 7・11UFC100
秋山VSベルチャーのここに注目!「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(7月8日更新)
戦いの場を日本からアメリカ、そしてリングからオクタゴンに移した秋山選手。筆者が考えるUFCデビュー戦のポイントは?
第49回 耳から分かる選手の強さと特徴「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(6月24日更新)
皆さんはリングに上がった選手のどこを見ますか? 今回は選手の耳にまつわる意外?な話を写真付きで説明
第48回 北岡悟のこだわりとキャリア「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(6月10日更新)
先日のパンクラスディファ有明大会では見事な一本勝ちを収めた北岡。その強さを技術や試合以外の部分から見てみると…
第47回 菊野&リョートのスタイルを再考してみる「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(5月27日更新)
菊野克紀、リョート。ここ最近は空手ベースの総合格闘家の活躍が目立っている。今回のコラムはこの2人を空手以外の側面から分析してみる。
第46回 M-1チャレンジの結果から日本の総合格闘技を考えてみる「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(5月13日更新)
今年も日本で開催された国別対抗戦のM-1チャレンジ。2年連続の出場となった日本チームだが、何と第1戦ではイギリスチームに1勝4敗と大敗。この結果から見えてくるものは?
第45回 やっぱり強かったペトロシアン! あの選手との対戦が見たい「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(4月22日更新)
ニューカマーが多く参戦し、過去最高レベルと評された今年のK-1MAX世界トーナメント。その中で筆者が注目したのは戦前の評価も高かったペトロシアンだ。
第44回 初めて生で見た百人組手! 想像を絶する壮絶さに衝撃を受けた「オレもあんな風に蹴りたいな」中村拓己(4月8日更新)
アルトゥール・ホヴァニシアンの百人組手完遂の瞬間をこの目で目撃。初めて取材した百人組手で筆者が感じたものとは?
第43回 ジャン・チャンソンに見た韓国人選手の成長
「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(3月25日更新)
DREAMに引き続き戦極でも開催されたフェザー級GP。個人的に印象に残っているのはジャン・チャンソン。韓国人選手のレベルアップには驚き。
第42回 ビビアーノが一瞬の攻防に見せた
総合格闘家としてのレベルの高さにびっくり! 「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(3月11日更新)
遂に開幕したDREAMフェザー級GP。厳しい意見も多かった開幕戦だが、元柔術世界王者ビビアーノ・フェルナンデスには驚かされた。
第41回 まるで長距離ランナー!?山本優弥の持ち味が出た3試合
「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(2月25日更新)
小比類巻の優勝で幕を閉じたK-1MAX日本代表決定トーナメント。その中で筆者が気になったのは準優勝の山本優弥!
第40回 DREAM&戦極フェザー級GP合計32選手の中から、楽しみな外国人選手を発見「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(2月11日更新)
2009年、日本の総合格闘技で大きな注目が集まるDREAM&戦極のフェザー級GP。その中でも筆者が個人的に気になる選手をピックアップ!
第39回 足関節よりも注目すべき技術はここだ!1・4戦極 北岡悟VS五味隆典 編
「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(1月28日更新)
足関節で決着がついた青木VSアルバレス、北岡VS五味の2試合。しかし足関節以外の技術にこそ注目すべきだ
第38回 足関節よりも注目すべき技術はここだ!12・31Dynamite!! 青木真也VSエディ・アルバレス編
「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(1月14日更新)
足関節で決着がついた青木VSアルバレス、北岡VS五味の2試合。しかし足関節以外の技術にこそ注目すべきだ
第37回 1・4戦極 2大タイトルマッチ 三崎VSサンチアゴのここに注目編
「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(12月24日更新)
新春1月4日、戦極のリングで行われる2大タイトルマッチ。五味VS北岡はもちろん、三崎VSサンチアゴも見所十分だ!
第36回 大晦日Dynamite!!の注目はJ.Z.カルバンの復活だ編
「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(12月10日更新)
今年もいよいよやってきた大晦日の季節。個人的に注目しているのはHERO'Sで無敵を誇っていたあの男。
第35回 3分5Rの醍醐味を教えてくれたキックボクサー(2)望月竜介編
「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(11月26日更新)
10・17全日本キック後楽園大会を最後に引退を発表した湟川と望月。今回は望月の試合をピックアップ!
第34回 3分5Rの醍醐味を教えてくれたキックボクサー(1)湟川満正編
「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(11月12日更新)
10・17全日本キック後楽園大会を最後に引退を発表した湟川と望月。2人の試合を見て筆者が感じていたものとは?
第33回 DREAM初代ライト級王者ヨアキム・ハンセンの練習を見た!「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(10月22日更新)
10・23DEEP後楽園大会の公開練習で偶然に見たDREAM初代ライト級王者ヨアキム・ハンセンのトレーニング。そこで垣間見たハンセンの強さの秘密とは?
第32回 魔裟斗&佐藤の活躍の裏に思うこと「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(10月8日更新)
魔裟斗選手、佐藤選手の活躍で大盛り上がりだった10・1K-1MAX。しかし筆者はちょっとした不安を感じている。それは一体なぜ!?
第31回 UFCの取材体験記(2)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(9月24日更新)
「UFC
88 BREAKTHROUGH」の取材でアメリカ・アトランタへ。前日軽量から試合詳報まで“生の情報”をお届け! 第30回 UFCの取材体験記(1)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(9月10日更新)
「UFC
88 BREAKTHROUGH」の取材でアメリカ・アトランタへ! 2回に分けて取材体験記を公開。 第29回 “スーパー高校生”山田哲也に要注目!「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(8月27日更新)
ZSTで大活躍中の“スーパー高校生”山田哲也。そんな山田選手のポテンシャルの高さを筆者が解説します。 第28回 ワンロップVS山本元気、見抜いて出した右ヒジ「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(8月13日更新)
注目の一戦はワンロップのヒジ打ちによるTKO勝利で幕を閉じた。序盤、主導権を握られたワンロップが放った右ヒジには、セコンドからある指示があった。
第27回 エディ・アルバレスVS川尻達也、勝負を分けたマウントポジション「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(7月23日更新)
DREAMライト級GPアルバレスVS川尻戦。この試合の山は川尻選手がアルバレスからマウントポジションを奪った場面。勝負を分けたのは…
第26回 “裸十段”中村K太郎、バックチョークの裏にある技術「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(7月9日更新)
柔術ブラジル王者から一本勝ちを収めたK太郎。彼のバックチョークはなぜ極まるのか。筆者がK太郎を取材してきた中からその秘密を探る。
第25回 “新生キラーロー”裕樹のローキックはあのK-1ファイターとそっくりだった!?「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(6月25日更新)
R.I.S.E.の60Kg級初代王座決定戦に挑む裕樹。最大の武器であるローキックを、写真を用いて検証してみると意外な事実が明らかに!
第24回 ニック・トンプソンのこの技術に注目!「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(6月11日更新)
6・8「戦極〜第三陣〜」に出場したニック・トンプソン。強豪外国人選手が見せた細かい技術に筆者が目をつけた! 筆者の気になる技術を細かく分析しています。
第23回 技巧派雄大に期待大!「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(5月28日更新)
5・25新日本キック後楽園大会でキックボクシングデビューを果たした雄大。そのレベルの高さに筆者驚愕! 一体何が素晴らしいのか、細かく分析しています。
第22回 川尻達也VSルイス・ブスカペが熱かった!「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(5月14日更新)
名勝負が続いたDREAM.3で筆者の目を引いたのは川尻VSブスカペ。この試合の気になる技術を語ります。
第21回 今年のMAX、注目選手は?「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(4月23日更新)
ベスト8が出揃った今年のK-1MAX。筆者の一押しはスティーブルマンズ!その理由を熱く語ります。
第20回 3分5Rの魅力(2)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(4月9日更新)
第2回も全日本キックの選手。筆者が「これは!」と思った試合を1Rから丁寧に解説しています。 第19回 3分5Rの魅力(1)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(3月26日更新)
「5Rで試合を見ると面白い!」と筆者が感じる2選手をピックアップ。今回は全日本キックのアノ選手! 第18回 写真で試合を振り返る「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(3月12日更新)
GBR試合写真を用いて一流タイ人選手の技術を筆者が解説 第17回 左ミドルと首相撲の関係(2)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(2月27日更新)
自分の武器を極めるだけでなく、その武器を生かすためにすべきこととは…。 第16回 左ミドルと首相撲の関係(1)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(2月13日更新)
「左ミドルと首相撲はセットだよね」、「左ミドルを蹴りたいんだったら首相撲をやらないと」。これはなぜ? 第15回 立ち力「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(1月16日更新)
今回のテーマは「立ち力(たちりょく)」。石田vsメレンデス戦を“立ち力”の目線で見ると…。 第14回 中村が選ぶ今年のベストバウトは…「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(12月26日更新)
筆者・中村が今年のベストバウトを選びました! 07年最も印象に残った試合とは!? 第13回 判定システムについて考えてみよう「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(12月12日更新)
「判定がおかしい」と憤るあなた! 試合を見ていくポイントを指南します。 第12回 青木VSカルバンに寝技合戦を期待する「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(11月28日更新)
大晦日に実現した夢の大一番、青木VSカルバン! 筆者がこの戦いに寝技合戦を期待するのはナゼ!? 第11回 本当に総合格闘技は「打撃偏重」の時代なのか?(2)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(11月14日更新)
認識が変化すれば総合格闘技における寝技の価値観も変わる!? 第10回 本当に総合格闘技は「打撃偏重」の時代なのか?(1)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己(10月24日更新)
寝技におけるポジショニング。実は立ち技にも… 第9回 前田尚紀の技術を冷静に分析する(3)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己
前田選手のローがなぜ当たるのか? 対戦相手がなぜローをカット出来ないのか?
を分析してこの項終わり
第8回 前田尚紀の技術を冷静に分析する(2)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己
「GBR打撃研究室」でお馴染み吉鷹弘氏の分析も交え、前田選手のローキックについて詳しく分析。ポイントとなるのは…
第7回 前田尚紀の技術を冷静に分析する(1)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己
全日本キック60kgトーナメント1回戦で梶原龍児と壮絶な戦いを繰り広げた前田尚紀。過去の試合も見返し、前田のテクニックを冷静に分析します。
第6回 須藤元気の試合を技術的に考える(2)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己
サブミッショントーナメントでの須藤元気の試合を1試合ずつ筆者が解説しています。
第5回 須藤元気の試合を技術的に考える(1)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己
トリッキーや奇抜なイメージがある須藤元気。しかし寝技のスタイルはかなりオーソドックス。宮田、高谷戦から強さを検証。
第4回 ムエタイって総合格闘技なんじゃないのか?(2)オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己
「左ミドルを使いこなしたい!」と筆者。左ミドルを総合で使いこなせる日本人選手…5・18修斗後楽園ホール大会のGBRレポートもあわせてご覧ください。
第3回 ムエタイって総合格闘技なんじゃないのか?(1)オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己
ムエタイが総合格闘技!? その真意とは−。注目するのはランバー・ソムデートM16選手。筆者が「ムエタイ=総合」論を熱く展開!
第2回 VIVA!
三角絞め(2)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己 筆者が“ベスト・オブ・三角絞め”に選んだのは!? なぜ素晴らしい「三角絞め」なのかを分かりやすく説明しています。
第1回 VIVA!三角絞め(1)「オレも、あんな風に蹴りたいな」by中村拓己
“実践派記者”コラムがスタート。記念すべき1回目のテーマは「三角絞め」。心に残る「三角絞め」として5試合がピックアップされています。
第20回 「アウトサイダー撮影の裏話」by安村発(02月29日更新)NEW
アウトサイダー動画撮影で行った予想外のハプニングとは!?
第19回 「選手の“心”技体を感じた心温まる話」by安村発(11月30日更新)
ある選手の強さの秘密はこういうところに隠されていた!?
第18回 「行けばわかるさ、ドラマチックタイランドの奇跡」by安村発(8月31日更新)
まさに“ツヨカワ”!Little Tigerを破った女子ムエタイ世界王者ティチャーに要注目!
第17回 「私が注目するジュニアムエタイ選手」by安村発(6月29日更新)
ムエタイ・キックのジュニア大会を取材する中で見つけた鳥肌級のジュニア選手を紹介
第16回 「東北地方太平洋沖地震と格闘技」by安村発(3月30日更新)
救援物資を運んだムエタイ軍団に同行取材!被災地で見たものとは
第15回 「格闘技とヘビメタ」by安村発(12月29日更新)
あの名曲があの選手の入場曲で使われた理由
第14回 「Krush合宿で新たな発見」by安村発(9月29日更新)
日本一暑い町で行われたKrush合同合宿で考えさせられたこと、ベテラン勢と若手の違い
第13回 「タイ遠征で起こった珍事件」by安村発(6月30日更新)
ルンピニースタジアムに出撃した梅野源治、ウエンツ修一の勝利の裏ではとんでもないことが!
第12回 「大舞台とは違う格闘技イベントの楽しみ方」by安村発(3月31日更新)
「あの団体に出場した選手が今ではこんな大活躍をしている」と大発見!
第11回 「365人インタビューを振り返る」by安村発(12月30日更新)
2009年の年間企画365人インタビュー達成を前に企画を振り返る
第10回 「2009年9月20日。9年ぶりに復活した“立嶋篤史”を体感した日」by安村発(9月30日更新)
テレビや雑誌の中でしか見たことのなかった立嶋篤史の試合を生で見て感じたこととは…
第9回 「ジ・アウトサイダーの裏話!? マスコミ内でも人気の黒石高大のネタのつきない日々」by安村発(4月29日更新)
「アウトサイダー」で見たくないけど、見たい“黒石劇場”の主役、黒石高大の魅力とは…
第8回 「思わぬところで感じたライターとしての喜び」by安村発(4月29日更新)
プライベートで遭遇したある格闘家とのエピソード。そこで感じたものとは…
第7回 「ジ・アウトサイダーの裏話 不良たちの感動秘話」by安村発(12月31日更新)
前田日明プロデュースの不良格闘技イベント「ジ・アウトサイダー」。筆者がその取材の中で見つけた感動秘話を紹介します。
第6回 「選手への疑問」by安村発(10月29日更新)
最近、選手に対して頭にきた2つの出来事。筆者は一体何に怒っているのか!?
第5回 「ジ・アウトサイダーでの人間ドラマ」by安村発(7月30日更新)
「暴走族、チーマー、ギャングのリーダー、腕自慢といった不良たちが日本全国から集結」というコンセプトでスタートしたアウトサイダー。そこにある人間ドラマとは!?
第4回 「挑戦し続けることの意味」by安村発(4月30日更新)
戦線復帰するも2連敗の船木。38歳にもなってなぜ戦うのか? 自身の経験をふまえ、挑戦し続けることの意味を説いています。 第3回 「藤鬥嘩裟の強さ」by安村発(1月30日更新)
自他ともに認める“鬥嘩裟ライター”の筆者が、藤鬥嘩裟の強さに迫った。 第2回 「格闘技とコスチューム」(2)GBRの“隠れキャラ”安村発2回目の登場(10月31日更新)
ミクスト・アップ・コンフュージョンのデザイナー・久田尋史氏に聞く「格闘技とコスチューム」。また小林聡GMのコメントも。 第1回 「格闘技とコスチューム」(1)GBRの“隠れキャラ”安村発登場
選手の勝敗にはコスチュームも関係してる!? 第5週に登場する筆者が独自の理論を展開。 |